【シャンプーしてるのにお肌が…】それ保湿不足かも。フランス生まれのVirbac(ビルバック)で“美ブヒ”を目指そう!
フレブルはお肌が弱い犬種ですが、小まめにシャンプーをしているのに「う”〜ん…」とお悩みの方はいませんか。その理由、『保湿』が足りていないからかもしれません。
そもそもフレブルはなぜお肌が荒れやすい犬種なのでしょうか。その原因を追求すると見えてくる、フレブルにぴったりのスキンケアとは!? ペット先進国を中心に、100ヶ国以上で親しまれる「Virbac(ビルバック)」をご紹介します!
(sponsored by株式会社ビルバックジャパン)
※株式会社ビルバックジャパンはVirbac(ビルバック)の日本支社です
目次
どうしてフレブルは肌が荒れやすいの?

gemadrun/shutterstock
「フレンチブルドッグはお肌が弱い」というのは、誰もが一度は聞いたことがあるはず。
では、なぜフレブルはお肌が弱いのでしょうか…。
さまざまな要因が考えられますが、今回は「フレブルの皮膚」に注目をしてお話ししましょう。
お肌が荒れやすい理由は大きく2つ!

Fernando Luzuriaga/shutterstock
1.皮脂が溜まりやすい
フレンチブルドッグは他の犬種に比べて被毛が硬く、シワが多いのが特徴。
顔のシワや足先、指の間には皮脂が溜まりやすく、お肌に悪さをする菌たちは、この皮脂が大好物。
そのため間違ったケアをつづけると「悪さをする菌」がどんどん繁殖し、肌荒れにつながってしまうというわけです。
2.肌バリアが弱い
フレンチブルドッグは生まれつき、肌バリアが弱いという特徴があります。
肌をバリアするには「うるおい」が不可欠。
ところがフレンチブルドッグはお肌が乾燥しがちな上に、シワには皮脂が溜まって部分的に脂っぽい…なんてことも。
結果お肌の菌たちのバランスが崩れ、「悪さをする菌」が増えてしまうのです。
小まめにシャンプーしてるのに肌が荒れる…どうして?

Vershinin89/shutterstock
週に一度はシャンプーしているのに、お肌の調子が良くならない…。
それは「保湿が足りていない」からかもしれません。
適度な皮脂はお肌を守るために不可欠。
洗浄力が強すぎるシャンプーは、身体に必要な皮脂まで取り除いてしまうことがあります。
するとどうなるか…皮膚は「脂が必要だ!」と誤った判断をし、今まで以上に皮脂が分泌されてしまうのです。
これをまた悪い菌が好み…という悪循環が生まれてしまいます。
フレブルのお肌を守る2ステップ

curiosity/shutterstock
フレンチブルドッグのお肌を守るためには、汚れや皮脂を落としながら、保湿を心がけることが大切。
1.シャンプーで汚れや皮脂を落とす
2.皮脂を抑えるために保湿する
保湿って犬のスキンケアでは見逃されがちですが、実はとっても重要! みなさん、ちゃんと保湿剤を使っていますか…?
フランス生まれの「Virbac(ビルバック)」で、お肌を守る2ステップを実現!

Model:WASABI(@eucaly_puts_)
私たちがフレンチブルドッグにオススメしたいのが、「Virbac(ビルバック)」のシャンプーと保湿剤。
Virbac(ビルバック)は1968年にフランスで誕生した、ペット用製品のブランド。
現在はペット先進国の欧米を中心に100ヶ国以上で取り扱われ、非常に多くの獣医師が推奨しています。

このブルーのロゴ、一度は見たことがあるのでは!?
そんなVirbac(ビルバック)から、私たちがオススメするシャンプーと保湿剤がこちら。
[シャンプー]お肌の土壌を保つ!ケラトラックス®ペプチド
「ケラトラックス®ペプチド」は、脂っぽいまたはフケっぽい肌質の子にオススメのシャンプー。
角質を柔らかくするサリチル酸が含まれているので、ゴシゴシ洗わなくてもしっかり汚れを除去してくれます。

泡立ちも上々! Model:WASABI(@eucaly_puts_)
お肌に優しくアプローチし、効率よく余計な皮脂や汚れを取り除いてくれるのです。
獣医師がフレンチブルドッグにオススメする理由
皮膚科担当獣医師 伊佐桃子先生(ひだまり動物皮膚科医院)

伊佐桃子先生
フレンチブルドッグの肌の特徴としてシワと被毛の硬さがあります。
シワには湿度がこもりやすく、そこに皮脂によるべたつきが加わることで、肌の上の常在微生物のバランスを崩しやすい環境が作られやすくなります。
ケラトラックス®ペプチドは、余分な汚れを取り除き、身体に必要な皮脂を適度に残してくれるので、フレンチブルドッグの肌の管理をしやすい点でもお勧めしています。
さらにティーツリー配合なので香りも良く、シャンプーをしながらうっとりしてくれる子が多い印象を受けます。
ふんわりきめ細かい泡立ちなので、洗いあがりも気に入っていただけると思います。
【愛用者:わさびちゃんの声】ふわもこの泡で愛ブヒもうっとり…♡

Model:WASABI(@eucaly_puts_)
キメ細やかなふわふわもこもこの泡で全身を包み込むように洗うことができます。
あまりの気持ち良さに、わさびも力が抜けるほど…! 泡切れも良く、シャンプー後にヌルヌルする感覚もありませんでした。
清涼感のあるティーツリーオイルの香りが爽やかで、独特の甘〜い香りがしないところも気に入っています。
[保湿剤]話題のセラミド配合!ダームワン®ペプチド
そしてシャンプー後に欠かせないのが、3種のセラミド配合の保湿剤「ダームワン®ペプチド」。
セラミドとは肌の保湿成分で、細胞同士や水分をつなぎとめる役割を果たします。
お肌を外部刺激から守るためのバリア機能だと考えてください。
人間の美容業界も注目するセラミドですが、ダームワン®ペプチドには、贅沢にも3種類のセラミドが配合されているのです。

清潔に使える「1回使い切り」タイプ
★シャンプー後以外も!お肌が気になる子にオススメ
ダームワン®ペプチドはシャンプー後以外にも、お肌の気になる箇所に塗ってあげるのもグッド。
指の間やお股、お腹など、かゆそうにしていたりフケが気になる箇所にヌリヌリしてあげましょう。

Model:WASABI(@eucaly_puts_)
お肌が乾燥している子は、そこを中心に優しく塗布してください。
もともとアトピー素因の子のお肌の健康を守るために誕生したアイテムなので、フレブルとの相性は良いと思いますよ。
獣医師がフレンチブルドッグにオススメする理由
皮膚科担当獣医師 伊佐桃子先生(ひだまり動物皮膚科医院)

伊佐桃子先生
シャンプーは皮膚バリアを壊すため、どんなシャンプーを使っても保湿が必要です。
ダームワン®ペプチドは、お肌に潤いを与える3種類のセラミドが配合されています。
サラッとしたテクスチャーなので1滴でも広がりやすく、毛が生えている部分に塗りやすい点でもお勧めです。
塗布する頻度が少なく済みますので、忙しいパパさんやママさんでもお気軽につづけて頂けると思います。
【愛用者:わさびちゃんの声】ベタつかないのに、しっとりする!

Model:WASABI(@eucaly_puts_)
サラッとしたテクスチャーなので、塗ったあともベタつきません。なのに塗布した箇所はしっとりしているんです! わさびはマッサージの要領で指の間に優しくすり込んであげると、気持ち良さそうにしていました。
ピペットの小ささに比べて中身がたっぷり入っている印象なので、見かけによらずコスパは良いと思います!
塗ってる時間が幸せに♡保湿剤“塗り方”のコツ!

Model:WASABI(@eucaly_puts_)
愛ブヒに塗り薬や保湿剤を塗ったとき、ペロペロ舐めちゃう子がいませんか。
たとえ舐めても安心な成分でも、これは避けてほしいところ。
なぜなら保湿剤や塗り薬は、お肌に浸透するまでに10〜15分ほどかかるから。

Model:WASABI(@eucaly_puts_)
時間が経つ前に舐められてしまっては水の泡…。
そこで! 保湿剤をヌリヌリするときは、ウェットタイプのおやつやお気に入りの歯みがきペーストを準備しましょう。
これらを指にとって愛ブヒに舐めさせている間に、保湿剤をいざ塗布。

yhelfman/shutterstock
すると愛ブヒは保湿剤を塗られたことを忘れ(単純)、放っておいてくれるはず。
▼この動画の「2:00〜」がとってもわかりやすいです!
カリカリのフードやおやつはアッという間に終わってしまうので、ウェットタイプがオススメ。
愛ブヒも保湿剤を塗る時間が楽しくなって、お互いハッピーになることでしょう!
愛ブヒのお肌で悩んだら「自分と照らし合わせて」考えてみよう!

Porodicna Fotografija/shutterstock
犬と人間は異なる生きものですが、共通する部分もたくさんあります。
今回のお肌に関していえば、シャンプー後に保湿剤を塗らないって、私たちが洗顔後に何も塗らないようなもの。
瞬く間にお肌がパリパリになり、翌日にはヒリヒリ痛くなったり乾燥してかゆくなったり…。
これはフレンチブルドッグも同様ですから、くれぐれも「保湿」を心がけましょうね。

Model:WASABI(@eucaly_puts_)
そしてオーナーさんが自分に合った洗顔料を選ぶように、愛ブヒの体質に合ったシャンプー選びを心がけること。
愛ブヒのお肌を見て「あれ?」と思ったら、自分と照らし合わせて考えてみるのも良いかも。
Virbac(ビルバック)のシャンプー「ケラトラックス®ペプチド」と保湿剤「ダームワン®ペプチド」は、獣医師も推奨するダブルタッグ。
お肌が気になる子は、ぜひ両方合わせて使ってみてくださいね。
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