フレブル健康

フレンチブルドッグの健康を守るための知識などを紹介しています。 愛ブヒの健康を守るのは飼い主であるあなただけです! (Picture_Krisha msk/shutterstock)

「健康」に関する記事一覧

  • 【新型コロナウイルス】ペット先進国アメリカの先を見据えた取り組みと、保護犬が減った一筋の光

    アメリカ在住ライター・Ayaがおくる、ペット先進国アメリカならではのペット事情。今回は、アメリカでのペットと新型コロナウイルスをめぐる現状をお伝えします。ペット先進国がとった“ペットのための”新型コロナウイルス対策とは?

    2020年05月29日
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  • 【好き嫌いの激しいフレブルも飲んだ!】水のようにサラリと飲める完全無添加のサプリ「バランスアルファ」

    今回は、今さら聞けない「免疫」のお話。健康なカラダを目指す上で欠かせない免疫ですが…つまり何なのでしょうか。

    そして“サプリマニア”のFrench Bulldog Life編集部が見つけてきた、免疫力アップに役立つ渾身のサプリメントとは!?

     

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    2020年05月27日
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  • 【色んなイライラを撃退!】フレブルも“香り”で癒される?アロマの効果で、愛ブヒとのリラックスタイムを!

    徐々に解除されつつあるとはいえ首都圏では依然続く「自粛」のふた文字。新型コロナウイルスによるステイホームが提唱されてはや2カ月…さすがにストレスが積もり積もって爆発しそうだなんて感じてはいませんか? おまけに季節はジメジメと憂鬱な梅雨目前。オウチ時間を楽しもうにもついトゲトゲして、なんだか気分が上がらないのはきっとフレンチブルドッグも同じ。だって彼らは元気の塊、好奇心旺盛な遊び好きだもんね。しかしながら存分に外出できるご時世ではない今、手軽に取り入れられて心が休まるアイテムがアロマオイルです。アロマって癒し効果が高いと聞くけど、それって犬にも効果あるの? そう思う方もおられるでしょう。そこで今回はワンコの気持ちもほぐす香りの取り入れ方を深掘りしてみました。

    2020年05月23日
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  • 「私ばっかり愛ブヒの面倒みてない!?」テレワークによる新たな夫婦問題。たばこも例外ではないようで…?

    自宅で仕事をするテレワークが主流になり、愛ブヒと過ごす時間が増えました。嬉しい一方で、家族の時間が増えたからこそ発生している問題もあるようです。

    夫婦間の“たばこ”もそのひとつ。吸う人とそうでない人は、嗜好性が異なるからこそ解決しにくい課題です。だからこそ私たちは、どちらも否定せず多様性を受け入れることが大切だと思っています。

    そして私たちには「どうすれば愛ブヒのためになるか」という同じ価値観があります。これを前提に、すべての人々がストレスフリーを目指すためにできることとは?

    2020年05月22日
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  • 【デリケートなフレブルのために】梅雨入り前のToDoリストで、雨でも“快適ブヒライフ”を!

    5月って初夏のはずなのに、もう少し心地よい風が吹いていたっていいはずなのに…なのにもうすでに暑い。あっつ! なんでこの時期に30度近い真夏日になるのだろうかとマスクの内側を汗でベトベトに濡らしながらお散歩しているフレブルオーナーのみなさま、心苦しいですが残念なお知らせをしなければなりません。そうです、この夏もまたもや猛暑らしく、しかももうすぐジメジメした梅雨がやってきます。気象庁によると2020年の梅雨は大雨に注意だそうで、ここ数年増えている水害や台風を含めて注意しなければなりませんね。そして梅雨といえば、我らがフレンチブルドッグにとって最も過酷な季節。熱中症にアレルギーの悪化など気をつけるべきポイントがたくさんありますが、そんな気分が滅入る梅雨をできるだけ快適に過ごすヒント&注意点をまとめてみました。

    2020年05月17日
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  • 【外出自粛後のトラブルに備える】留守番再開でブヒを「分離不安」にしないために!いまオーナーができること。

    愛ブヒを本当の意味で幸せにするには、オーナーが犬にとって頼れるリーダーになることが何より大切です。
    そこで、国際的なドッグトレーナーのライセンスを取得している大久保羽純さんに、“愛ブヒから信頼されるリーダーになる方法”を学ぶのが、この特集。

    今回は、緊急事態宣言が解除され、ふたたび留守番を再開することになるブヒたちの心のケアを考えます。
     
    2020年05月16日
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  • シワのトラブル完全攻略! 獣医皮膚科専門医が提案する「愛ブヒのフェイシャルケア」

    そのファニーな顔からは想像もつかないほど(失礼!?)、繊細でデリケートなフレブルのお肌。

     

    中でも多いのが、顔のシワ付近のトラブルですよね。なかなか手ごわい問題ですが、獣医師・伊從慶太氏によると、日頃のケアでトラブル予防が可能なんだそう。

     

    そこで今回は、動物の皮膚科・耳科を専門するアジア獣医皮膚科専門医であり、『どうぶつの皮膚科・耳科・アレルギー科』の主任皮膚科医の伊從慶太先生が、フレブルの正しいフェイシャルケアについてレクチャーします。

    2020年05月15日
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  • 【肌荒れ、涙やけに悩む子へ】低アレルゲンで大注目!カンガルーとヤギを使ったフード『ルートゴート』

    フレンチブルドッグは他の犬種に比べて「3.4倍」もアレルギーになりやすいと言われています。中でもオーナーたちを悩ませているのが、食物アレルギー。

    今回ご紹介するのは、低アレルゲンの“カンガルーとヤギ”を使ったフード『ルートゴート』。1年間皮膚病に悩まされていた子が、ルートゴートに変えただけで緩和されたとか。アレルギー予防や涙やけが気になる子にもオススメです!

     

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    2020年05月06日
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  • “ウィズ・コロナ時代”の処方箋。改めて「今の時代に合わせたフレブルとの暮らし」を見直し、アップデートを。

    連日のように新型コロナ禍が叫ばれる今、私たちのライフスタイルにも大きな変化が出ています。いつかは終わりを迎えることを祈るばかりの現状ですが、ワクチンや特効薬が市場に出回るまでにはかなりの期間を要するだろうというのが有識者の見解。世間ではコロナ以降の世界を「アフター・コロナ」と呼んでいますが、同様に今後新型コロナウイルスと共存する世界を指して「ウィズ・コロナ」と称する流れもあり、感染者数の拡大を防いでいったん収束はしても、なかなか終息には至らないだろうと言われていますよね。ウィズ・コロナ、つまりコロナとともに暮らしていかなければならない私たちにとって、いかに自らが感染することなく相棒であるフレブルとの暮らしを守っていくかはこれからの重要課題となってくるはず。具体的にどう過ごしていけば良いのだろう? 身近に潜む危険は? できる対策はある? と心配ばかりが募りますが、ここは前向きに捉えてウィズ・コロナ時代に備えブヒとの暮らしをアップデートしてみませんか。

    2020年05月03日
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  • フレブル専門誌『BUHI』編集長が、最愛の娘にしてきたこと。「いいあんばい」を探りながら15歳に。#18時雨

    10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench Bulldog Life。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。

    今回はなんと、フレンチブルドッグ専門誌『BUHI』の編集長である小西秀司の愛ブヒ・時雨(しぐれ)ちゃんが登場します。

    御年、15歳とは思えないほどの美魔女! その長寿の秘密を、編集長自ら考察してくれました。

    2020年05月01日
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  • 【愛ブヒはどう?】フレブルはかかりやすいコが多い!春の皮膚トラブルの原因は“花粉症”かも!?

    基本的に日本では年中何かしらの花粉が飛散しているものの、やはり花粉症にとって最大の敵であるスギ&ヒノキ花粉は、もちろん地域差はあるもののまさに4月の今がピークで、そのままなんと7月に差し掛かる頃まで飛散し続けます。そして花粉症は人間だけの症状ではなく、ワンコの中には花粉によりアレルギー反応を起こすコがいるってご存知でしたか?

    2020年04月30日
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  • 【おいしく10歳を目指す】愛ブヒの肝機能をサポートする「ふりかけ」〜病気の症状が出にくい“沈黙の臓器“は早めの対策を〜

    愛ブヒの「肝臓」について考えたことがあるでしょうか。“体内の化学工場”ともいわれる肝臓は、機能が低下するとカラダ中のあちこちに不調が出てしまいます。つまり、生きていくために欠かせない臓器なのです。

    今回は、愛ブヒの肝機能をサポートする大注目の成分を使った「ふりかけ」をご紹介します。

    アメリカやヨーロッパでは人間にも積極的に与えられ、獣医師の間でも“当たり前”の存在である「サミー(SAMe)」の力とは!?

     

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    2020年04月22日
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  • 【もしものために】自分が感染したら…愛ブヒのために準備しておくべき、最低限の“3カ条”。

    日毎にその数を増す新型コロナ感染者数。当初中国で感染が報道された時には、私たちの大半が「近いうちに終息するだろう」「自分自身に感染することはまずないだろう」と、どこか対岸の火事的雰囲気というか、かなり油断していたような気がします。もちろん筆者もその一人でした。しかし現在の状況を見てみれば、対岸の火事どころかすぐそこまで火の手が迫っているような状態で、正直誰がいつウイルスに感染しても不思議ではありません。もちろん最大限の予防をしてステイホームしていたとしても、感染を100%予防できるものでもない。ならば今すべきことは、仮に自分が感染したとして、その時にどうやって家族の一員であるフレンチブルドッグをサポートするかということ。感染しないに越したことはないけれど、現段階では自分だって感染するかもしれないという可能性も視野に入れ、愛ブヒを守るためにしっかり準備をしておきましょう。

    2020年04月18日
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  • 【1枚あると安心!熱中症対策の新アイテム】“濡らして使う超吸水ペットタオル”が、フレブルの強い味方になりそう!

    暑さに弱いフレンチブルドッグたち。熱中症対策は、桜が散りはじめる4月頃からスタートしたいところ。

    今回は、このシーズンに必ず1枚は持参しておきたい「超吸水タオル」をご紹介します。シャンプー後や水遊び後はもちろんのこと、使い方次第で熱中症対策の強い味方になってくれるのです!

    50名様限定で無料モニターを募集していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

     

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    2020年04月10日
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  • 【呼吸器科】若返る、アレルギー改善etc…呼吸がラクになるといいことだらけ!軟口蓋過長ほか短頭種に多い呼吸疾患を無麻酔で検査【犬・猫の呼吸器科・神奈川】

    フレンチブルドッグが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。

    今回は、フレンチブルドッグのいちばんの魅力である“鼻ぺちゃ”が原因で引き起こされる病気について。ブヒという愛称の由来でもあるブヒブヒとした呼吸音や、人間並みに大きないびきは、“フレブルなら当たり前”だと思っていませんか?

    じつはそれは大きな間違い。早めに手を打たないと、短命に終わるリスクをはらんでいます。

    2020年03月31日
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  • 【1分で簡単予約!】スマホひとつで獣医師「往診サービス」が予約できる『ぱうわん』の新機能がスバラシイ!

    French Bulldog Lifeでも以前ご紹介した、ペットシッター予約アプリ『ぱうわん』。

    忙しいパパとママの味方であるぱうわんに、新たな便利機能が追加! スマホひとつで往診予約、自宅でワクチン接種までできるという“嬉しすぎる”機能。

    ますます強い味方になったぱうわんの新機能について、詳しくご紹介しましょう!

     

    (sponsored by株式会社ぱうれんつ)

    2020年03月25日
    14,127 View
  • あなたの大切なフレブルは、本当に大丈夫?意外と知られていない『狂犬病予防接種』についてもっと知りましょう。

    桜の季節はもうすぐそこまでやってきているけれど、フレンチブルドッグを始めワンコオーナーにとっては桜のシーズンになると真っ先に思い出されるのが3月初旬頃に届く一通の封書。そう、狂犬病予防接種のお知らせです。狂犬病の予防接種はワンコオーナーにとっては義務であり、法律によって規定されているため基本的には「受けさせない」という選択肢はないのだけれど、実は昨今では狂犬病の予防接種率が低下しているって知っていましたか? もちろん、中には病気や体質によって狂犬病予防接種を受けることができないワンコもおり、理由によっては免除されることも。一方で毎年のことだからなんとなく受けさせている人も多いと思いますが、ここで改めて狂犬病予防接種について少し詳しくご紹介していきましょう。

    2020年03月15日
    2,050 View
  • 【2020.4.9更新】ペットの新型コロナウイルス感染「続報」について。

    世界でも未だ猛威を振るい続け、日本においては一部の都府県に緊急事態宣言が発令された新型コロナウイルス。このウイルスとペットの感染関連のニュースについて、2020年4月8日付で東京都獣医師会より情報が更新されたのでご紹介します。

    2020年02月25日
    4,996 View
  • 【母乳の力は偉大!】病気になりにくいカラダを作るサプリ「ペットアイジージー」〜産まれたての子犬が病気になりにくい理由とは!?〜

    産まれたばかりの子犬たちは、生後から一定期間、病気になりにくいといわれています。その秘密は、免疫たっぷりの母乳! これを飲むことで、さまざまな感染症から守られているのです。

    今回ご紹介するのは、母子免疫の理論を応用したサプリメント。母乳パワーで“効率よく”免疫力をコントロールして、病気に負けないカラダ作りを目指しましょう!

     

    (sponsored by 株式会社兼松ウェルネス)

    2020年02月05日
    9,381 View
  • 日本はナゼ犬に優しくないの?犬との暮らしをもう一度考える「愛玩動物飼養管理士」受験のススメ

    犬の洋服や犬専用のベッド。首を冷やすクールスヌードに、お腹を温める腹巻きまで。
    日本にはこんなにも“犬専用”が溢れているのに、イマイチ犬に優しい国ではない…そんなふうに思ったことはありませんか?
    ペット先進国の欧米では、愛犬を連れて電車に乗れたり、ショッピングを楽しんだり。犬と“共存”している印象がありますよね。
    私たち日本と大きく異なるのは、犬そのものへの理解が深いということ。
    犬と共存するということは、犬について学び、第三者をも巻き込んで生きていく…ということなのです。
    今こそ学びのとき。現代の日本において、最も犬のことを学べる「愛玩動物飼養管理士」の資格を取得しませんか?

     

    (sponsored by 公益社団法人 日本愛玩動物協会)

    2020年02月01日
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