自宅でフレブルのトレーニングができる!獣医師監修の『こいぬすてっぷ』
現在フレンチブルドッグと暮らしているみなさん。そして、これからフレンチブルドッグを迎えようとしている方々。ケージやトイレシートなど、はじめに準備するものはナントナクわかりますよね。でも、実際に迎えてから一番困ることといえば…「しつけ」や「トレーニング」といった知識や経験が必要なもの。
今回ご紹介するのは、獣医師監修・自宅でできるトレーニングセット『こいぬすてっぷ』。毎月その時期に合ったトレーニングのガイドブックと、その子におすすめのおもちゃ・ケア用品のセットが送られてくる画期的なサービスなのです!
(sponsored by : 株式会社こいぬすてっぷ)
目次
「こいぬすてっぷ」は、自宅で獣医師監修のトレーニングができる!
今回フレブルオーナーにご紹介したいのは、獣医師監修のトレーニングセット「こいぬすてっぷ」。
「こいぬすてっぷは」、東京大学・獣医師監修のもと“その月に合った”トレーニングに関する本と、“愛ブヒに合った”おもちゃやケア用品が届く嬉しいセット。
たとえば、“ある月”のセットはこんな感じ。
子犬販売サイト「ブリーダーワン」の調査によれば、飼い主の86%が子犬のしつけに悩みを抱えているとか。
ともに暮らしていく上で欠かせないトイレトレーニングをはじめ、フレンチブルドッグにありがちな噛みグセや拾い食いなど、頭を悩ませるオーナーも多いはず。
とくに噛む力が強く、病気になりがちなフレンチブルドッグにとっては、子犬のうちにトレーニングをしておかないと、大人になって苦労することも。
1歳までにしつけができないと…

Irina Kozorog/shutterstock
1歳までにしつけができないと、大人になっても正しい場所でトイレができなかったり、いつまでも落ち着きがなく吠える子に育ってしまいます。
たしかに、ヤンチャなところも含めてフレンチブルドッグはカワイイ…。けれど、彼らも「人間と暮らすために」生まれてきた以上、やらなければいけないことがあるのです。
たとえば、正しくトイレができなければ友だちのおウチへ遊びにいけないし、カフェや旅行先で安心して過ごすことができません。
これは、私たちオーナーにとってもフレンチブルドッグ自身にとっても、決してハッピーなことではありません。
「ともに生きる」ということは、最低限のマナーを守ることも大切なのです。そして、それは私たちオーナーの役目。
たくさんの情報に翻弄されないために…

sherwood/shutterstock
しつけの重要性はわかったけれど、一体どうやって正しい情報を身につければよいのか…悩ましいところ。
犬と暮らすことが当たり前になった昨今、しつけやトレーニングに関する情報がはびこっています。
まず大切なのは、あなた自身が納得できる「軸」を決めるということ。本やインターネットの情報によっては、その月に覚えるしつけの内容が違っていたり、注意事項もさまざま…。
情報を見れば見るほどどれが正しいかを見失いがちです。そこで、信用できる「しつけの軸」を決めて、そこから愛ブヒと相談しながら行うことをオススメします。
「こいぬすてっぷ」は、あなたの軸になる
「こいぬすてっぷ」は、おもちゃやケア用品のセットとともに、その月に必要なトレーニング内容が書かれたガイドブックが同封されています。
さらに「生後2ヶ月〜12ヶ月」まで、どの時期にどんなトレーニングが必要かに加え、その時期の性格や食事・健康についても記載されています。(画像はその一部)
しつけ・トレーニングに関するガイドブックは、獣医師の荒田明香先生が担当。
荒田先生は、東京大学付属動物医療センター特任助教であり「獣医行動診療科認定医」の資格も持っています。 つまり、ペットの問題行動に対する行動治療のプロ! 著書には『最新 犬の問題行動診療ガイドブック: 薬物療法・行動療法による実例を集録』をはじめ、テレビにも出演する他、さまざまな監修をおこなっています。
つまり、あなたの軸となるガイドブックの信頼はおすみつき。それをひとつの目安として、あとは愛ブヒの性格や覚えるスピードに合わせてオーナーがアレンジしてあげてください。
毎月のおもちゃ・ケア用品も、獣医師がチョイス!
さらに、毎月送られてくるおもちゃやケア用品のセットは、犬種や時期に合わせて獣医師自らが選んでいます。
フレンチブルドッグは子犬でも噛む力が強いので、丈夫なおもちゃをピックアップしてくれます。こちらはおもちゃのラインナップ(一部)。
毎月2種類ほどのおもちゃが、セットに入っています。また「こいぬすてっぷ」がおもしろいのは、おもちゃのデザインも個性的なところ。
謎の外国人…。どなた?
フレブルの興味をそそる、香りがついた恐竜のおもちゃなど。
「今回はどんなおもちゃなんだろう?」と私たちフレブルオーナーも、じつに楽しみ!
さらに、おやつやケア用品も、安心できるものを選んでくれるのも嬉しいところ。
こちらは、無添加で素材にもこだわったおやつのラインナップ。
毎月一種類、セットの中におやつが入っています。(アレルギーがある子には、おやつの代わりにケア用品や日用品が追加されることも)
ケア用品は、耳・歯・シャンプー・涙やけ・消臭剤などフレンチブルドッグやオーナーにも嬉しい商品が盛りだくさん。こちらも、毎月1、2種類がセットに入っています。
「こいぬすてっぷ」で育ったフレブルのモグちゃん
French Bulldog Lifeでは、実際に「こいぬすてっぷ」を使っていたフレンチブルドッグのモグちゃんを取材しました!
モグちゃんは、取材当時11ヶ月の女の子。11ヶ月のフレンチブルドッグといえば、好奇心旺盛で元気がトリエのやんちゃ盛り。
モグちゃん、ステキな笑顔でお出迎えしてくれました!
この日は11ヶ月のモグちゃんにぴったりなセットを獣医師さん直々にプレゼント。ラッキー!
もらったセットに入っていた、100%無添加で乳酸菌がたっぷり入ったドライヨーグルトをおねだりするモグちゃん。しっかりおすわりできるのも、「こいぬすてっぷ」のパワー!?
おっと、おすわりだけじゃない!「ふせ」もバッチリです。
食べたら歯みがきタイム
おやつを食べたらしっかり歯みがき。「こいぬすてっぷ」には、歯みがきグッズや耳そうじクリーナーなどのケア用品も入っています。
歯みがきは、「シート→歯ブラシ」の順でおこなうのがベター。
この日は、パパさんが歯みがきを担当。心なしか、ママさんはちょっぴり心配そう!?
というわけで、歯ぶらしはママさんとチェンジ!モグちゃんも安心なご様子です。
「こいぬすてっぷ」を使ってよかったコト
さいごに、「こいぬすてっぷ」を使ってよかったことをうかがいました!
◆育て方の「軸」になる
「フレンチブルドッグを迎えるのは初めてだったので、いろいろな不安がありました。インターネットを調べると、しつけに関する情報も多くて…。そんなときに、いろいろ検索をしていて『こいぬすてっぷ』に出会いました。愛ブヒを育てていくには、まずひとつの軸が必要だと思ったんです。『こいぬすてっぷ』のガイドブックをひとつの軸にして、そこからモグに合うようにアレンジして育てていけば、何とかなるかなって。まだ覚えられないコマンドもありますけど、モグのペースでやっていけばいいと思えるようになった気がします。」
◆自宅でトレーニングができる
「モグを迎えて、トレーナーさんにお願いしようと考えたこともあったんです。でも、共働きなのでなかなか指定の時間に合わせられなくて…。『こいぬすてっぷ』は、その時期のトレーニングとそのやり方が書かれているので、自宅で行うことができるんです。仕事から帰ったあとや休日など、自分たちの時間でできるので助かりました。」
◆1ヶ月の成長を感じられる
「『こいぬすてっぷ』の定期購入は、月に一度送られてきます。セットが届くたびに、またひとつ大きくなったんだなぁと実感できました。しつけの内容も少しずつステップアップするので、やれる幅が広がっていくことも成長を感じられる瞬間ですね。」
◆ふだん買わないおもちゃが手に入る
「愛ブヒのおもちゃって、やっぱりオーナーの色が出ると思うんです。フレンチブルドッグなのでもちろん丈夫なモノを選ぶんですけど、デザインやタイプは自然と偏ってくるんですよね。『こいぬすてっぷ』は毎月変わったおもちゃが入っていて、ふだんなら選ばないようなモノもたくさんありました。じつはそれがモグの好みだったりして(笑)愛ブヒが好きなおもちゃの幅が広がるのも嬉しいですね。ちなみにモグは、派手な色のおもちゃが好きみたいです(笑)」
愛ブヒのトレーニングをしたいけれど、何からはじめればわからない方。共働きでトレーナーさんにお願いする時間を作りにくい方。おもちゃやケア用品の選び方に悩んでいる方にはとってもオススメ。
また、情報がはびこる時代だからこそ生まれる悩みも多いもの…。フレンチブルドッグと暮らしはじめた方、これからフレンチブルドッグを迎えようとしている方は、しつけの軸として『こいぬすてっぷ』をはじめてみてはいかがでしょうか。
大人のブヒでも遅くない!
すでに1歳を過ぎたフレンチブルドッグたちも安心してください!『こいぬすてっぷ』のしつけ内容は、成犬になって実施するのもモチロン可能。
たしかに“ゴールデンエイジ”と呼ばれる1歳までに行うのがベターですが、成犬になって苦手になったこと、できないことがある場合も参考になります。
また、おもちゃやおやつも愛ブヒに合ったものを獣医師さんが選んでくれるので、きっと喜んでくれるはず!
「もう遅い…」と諦めずに、今できることからはじめてみてはいかがでしょうか。
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