【オシャレを楽しもう】愛しのフレブルと、靴のある日々
優しいオーナーの新常識になりつつある、犬の靴。夏は灼熱のアスファルトから、冬場は雪や塩カルから愛ブヒたちの肉球を守ってくれます。
わたしたちは思うのです。せっかく愛しのフレンチブルドッグに靴を履かせるのだから、オーナー自身に楽しんでもらいたいと。
用途に合わせて靴を選び、さらには、靴に合わせて洋服を選んでみる。こんなふうに「犬の靴ライフ」を存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。
犬の靴下「Skitter(スキッター)」がステキ
Skitter(スキッター)は、犬専用の靴下。最大の特徴は、表裏にシリコン素材の滑り止めがついていること。
たとえば、年齢とともに足腰が弱まりヨタヨタ歩くようになったシニア犬も、Skitter(スキッター)の滑り止め機能が手伝って、歩きやすくなります。シニア犬だけでなく、ケガや病気で足を引きずるようになった子にも最適。
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Skitter(スキッター)2個入り[全4色]
メーカー:docdog
素材:コットン、ポリウレタン、ナイロン
カラー:マリンイエロー、サニーレッド、ブランケットオレンジ、ウーリーネイビー
カイカイで前足を舐めてしまう子は、舐め防止として履かせるのもグッド。さらに今の季節は、寒さに弱いフレンチブルドッグたちの足元をあたたかく包み込んでくれます。
犬の靴・靴下専門店「docdog(ドックドッグ)」さんが獣医師とつくった靴下なので、機能性はおすみつき。
「Skitter(スキッター)」のある日々
Skitter(スキッター)は、機能性だけでなくデザインにも優れています。各方面で活躍するデザイナー益子悠紀氏による、太陽の色に映えるポップなデザインで、どんな服やシーンにもマッチ。
靴下に合わせて洋服を選ぶのが、毎日の楽しみになりそう。
たとえば、こんなふうに。
day1:とことんカラフル。フレブルの脳内みたい

着用:Skitter(スキッター)ブランケットオレンジ
いつもごきげんなフレンチブルドッグには、
カラフルな洋服もお似合い。
寒色と暖色が心地よく混ざり合ったツナギには、
同じ配色のSkitter(スキッター)
ブランケットオレンジがぴったり。
カラフルだけど芯が通った色使いは、
まるで、フレンチブルドッグの脳内みたい。
day2:いろんな「首」を包むのが、あたたかいコツ

着用:Skitter(スキッター)ウーリーネイビー
ヒトも3つの首(足首・手首)
をあたためるといいみたい。
それはブヒも同じ?
グレーベースのハイネックには
赤と青のSkitter(スキッター)
ウーリーネイビーがぴったり。
オレンジ色のうっとりな照明の中
あたたかく、おやすみなさい。
day3:オレンジの差し色が際立つ

着用:Skitter(スキッター)ブランケットオレンジ
オレンジ色のセーターに、
同色が入ったSkitter(スキッター)
ブランケットオレンジ
を合わせるのもアリ。
かわいいお耳と小さな足をすっぽり包んで
つぶらな瞳で見つめる先には
笑顔のオーナー。
オレンジ色って、見ているだけでも
あたたかい。
day4:畳の上で、すべらないオシャレ

着用:Skitter(スキッター)ウーリーネイビー
日本人は、畳が落ち着く。
でも、ブヒはちょっぴり滑り気味?
そんなときも、Skitter(スキッター)は強い味方。
靴下のカラーを際立たせたいときは
あえて真っ白なパーカーで。
畳の上でもすべらないオシャレを。
day5:うっとりする、履き心地

着用:Skitter(スキッター)ウーリーネイビー
オーナーに抱かれる瞬間は
ブヒにとって最高の至福。
ヒザの上でSkitter(スキッター)を履くときも
思わずうっとり。
履かされるのがクセになる、
最高の靴下。
さぁ、今日はどんな一日を過ごそう。
day6:小さな忘れもの。

着用:Skitter(スキッター)ブランケットオレンジ
しっかりフィットして
走り回っても脱げにくいSkitter(スキッター)。
だけど、たまにはこんな日もある。
特別に心が踊る日は、
いつも以上にテンションアップで
足元に小さな忘れもの。
day7:あたたかい、起き抜けの朝

着用:Skitter(スキッター)ウーリーネイビー
冬の朝は冷えるね。
湯気が立つコーヒーを淹れる前に
愛ブヒに靴下を履かせよう。
起き抜けの朝も、
これでほっこりあたたまる。
楽しい一日が、はじまる予感。
あたたかく、健康にも役立つ犬の靴下「Skitter(スキッター)」。デザインにも優れているから、室内でのオシャレも存分に楽しめます。
つづいては、フレブルオーナーにはおなじみ「おさんぽソックス」と「Mud Monsters(マッドモンスターズ)」のある生活。
「おさんぽソックス」のある日々
雨の日や夏場のおさんぽに最適な「おさんぽソックス」。180〜200度まで耐えられる丈夫さと、ぷにぷにした触り心地が特徴。
そして何より、フレンチブルドッグによく似合うのです。
オーナーのコーデに寄せて。

着用:おさんぽソックス ブラック
冬って、どうも黒が着たくなる。
黒でまとめあげたオーナーには、
同じ色でコーディネートした
愛ブヒがぴったり。
もちろん、おさんぽソックスも黒で。
いっしょの布団で眠るように、
いっしょにごはんを食べるように、
いっしょにオシャレを楽しんだって
いいじゃない。
だって、大切な相棒なんだから。
「Mud Monsters(マッドモンスターズ)」のある日々
犬の靴・靴下専門店「docdog(ドックドッグ)」で人気No.1、オールシーズンで活躍する「Mud Monsters(マッドモンスターズ)」。
機能性はもちろんのこと、スポーティーなデザインにカジュアルな洋服を合わせると、とってもクールな印象に。
顔がほころぶ、安心のおさんぽ

Mud Monsters(マッドモンスターズ)オレンジ
都会のおさんぽコースは
アスファルトが多め。
底が厚いMud Monsters(マッドモンスターズ)
でおさんぽに出かけよう。
黒とオレンジの配色には
くすんだグリーンがとても合う。
中綿がたっぷり入った
トリコリールのダウンに
オレンジ際立つ
Mud Monsters(マッドモンスターズ)を。
寒さ対策も足元も完璧。
安心できるおさんぽに、
自然とオーナーの顔もほころぶ。
“愛ブヒ思い”が多いフレブルオーナーにとって、「犬の靴」は新常識になりつつあります。洋服だってハーネスだって、機能の次はオシャレであることを意識するはず。どうせ靴を履かせるなら、オーナー自身が楽しめるようにコーディネートをしてみませんか?
犬の靴・靴下専門店「docdog(ドックドッグ)」が展開する靴は、機能性はおすみつき。用途にあわせて靴を選んで、あとは思う存分オシャレを楽しんでみてください。「今日はどんなコーデにする?」なんて、毎日愛ブヒと会話をしながら。
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