【海外取材】大型ペットショップへ!米国ペット専門店シェアNO.1「Blue(ブルー)」のアメリカ本社へインタビュー
フレンチブルドッグに限らず、どんどん身近になる「犬」との生活。その結果、わたしたちの周りには様々なドッグフードがあふれています。これだけ増えるとどれを選んだらいいのかわからない…そんな方も多いのではないでしょうか。
今回は、数あるドッグフードの中から、アメリカでペット専門店シェアNO.1[*]を誇るフード「Blue(ブルー)」の、アメリカ本場スタッフにお話をうかがってきました!
(sponsored byブルーバッファロー・ジャパン株式会社)
*米国ペット専門店シェアNo.1:米国GFK調べ。2017年1月までの年間累計販売全額ベース
目次
Blue(ブルー)アメリカ本社のスタッフに会いました!
こんにちは!カリフォルニア州でフレブルきょうだいシャーデューと暮らすFBLライター、ネビルあゆみです。
今回は、ご近所にある大型ペットグッズショップ、PetSmart(ペットスマート)にお邪魔してきました。
ペットスマート カリフォルニア州シーサイド支店です。
まるで倉庫のように天井が高くて広〜い店内は、もちろんわんこ連れOK。というわけで、今日は我が家のシャーロットも連れてきてみました。
はじめてのペットショップにドキドキです。(アメリカでは、ペットグッズを販売しているお店のことをペットショップといいます。いわゆる生体販売は行われていません。)
陳列棚は、Blue(ブルー)の独占状態!
今回ペットスマートに訪れたのは、Blue(ブルー)のドッグフードが目あて。米国ペット専門店シェアNO.1というだけあって、こんなにそろっています。
手前から奥まで、この棚すべてがBlue(ブルー)!まさに独占状態です。
日本でもおなじみのBLUEライフプロテクション・フォーミュラも並んでいます。 主原料はチキンやラム、犬種サイズ、ライフステージに合わせて選べますよ。
ウェットやおやつなど、さまざまな商品がならんでいます。我らがフレンチブルドッグも発見。
アメリカでは知らない人がいないほどメジャーなBlue(ブルー)。フードだけでなく、こんなアイテムまでありました。
そして、今回お会いしたのがBlue(ブルー)アメリカ本社所属、地域販売促進マネージャーのエイプリルさん。
地域販売促進ディレクターのアンディーさんもご一緒です。
カリフォルニア州を担当するお二人に、Blue(ブルー)の人気の秘密を伺ってきました。
Blue(ブルー)の社員さんにインタビュー
— Blue(ブルー)が、他のドッグフードと違うところはどこですか?
アンディさん
「わたしたちのスローガン “Love them like family. Feed them like family.” (大切な家族だから、体にいいものを食べさせたい)がすべてを物語っています。犬たちが家族の一員と言うのなら、他の家族のメンバーと同じように気をつけてご飯を選ぶべきですよね。例えば、自分の子供たちには、ジャンクフードではなく、お肉や野菜、果物をバランスよく食べてもらいたいと皆さん願っていると思います。 それと同じように、犬たちにも生肉主原料の自然素材のフードをあげたいですよね。」
エイプリルさん
「Blue(ブルー)のフードの秘密は、小さな粒にあるんです。Blue(ブルー)のフードを見たことがある方ならご存知かと思いますが、わたしたちのフードには2種類の大きさの粒が入っているんです。ひとつは色の薄い粒で、チキンやラムなどを主原料にした栄養豊富なベースキブル。 もう1種類の色の濃い小さな粒は「ライフソース™️ビッツ」といって、ビタミンやミネラルなどの抗酸化栄養素がぎゅっと詰まっています。 大切な栄養素をできるだけ損なわないよう、「ライフソース™️ビッツ」はコールドプロセス製法で作られています。 こんな風に手間を惜しまずに作ったフードに、私たちは誇りを持っているんです。」
— Blue(ブルー)の人気の秘密は、他にもありますか?
エイプリルさん
「Blue(ブルー)は、PetDetective(ペットディテクティブ)といって、自社製のフードやおやつについて相談できるスタッフをペットショップに派遣しています。ここシーサイドのペットスマートもそうですが、アメリカ中のBlue(ブルー)を扱うペットショップに、たとえば“毎週土曜の朝11時〜夕方5時まで”のように決まった時間にペットディテクティブを派遣しているんです。わたしたちはペットオーナーのことをペットペアレンツと呼んでいるのですが、ペットペアレンツたちがフードのことについて質問があるとき、なるべく直接お話をして相談を受けたいとの思いからです。実はわたしもペットディテクティブの一人なんですよ」
気軽に相談できるのもBlue(ブルー)ならでは
そしてなんと、このお話をしている最中にもエイプリルさんに質問をするお客さんが。
お客さん
「うちには小さめの犬がいてね、どのフードをあげようか迷っているんだけど、どれかおすすめはあるかな?あまりご飯を食べないので困っているんだけど…」
エイプリルさん
「BLUEライフプロテクション・フォーミュラの小型犬用フードはいかがでしょう? 小型犬に必要な栄養素がきちんと入っていますし、粒も小さくて食べやすいです。 なにより、美味しい香りがするので、わんちゃんの食いつきもいいと思いますよ。」
お客さん
「ふむふむ…」
— お客さんは、エイプリルさんがBlue(ブルー)の方だとご存知なんですね?
エイプリルさん
「わたしがつけているエプロンが秘密なんです。どの店舗でも、ペットディテクティブはBlue(ブルー)のロゴの入ったエプロンをつけています。これで、お客さんがわたしたちを見つけてくださるんです」
アンディさん
「ペットディテクティブの仕事は、フードをおすすめすることはもちろんですが、お客さんとの信頼関係を築くことにもあるんです。もちろん、彼女たちは犬を見て診断することはできない。でも、ペットペアレンツたちの悩みを聞いて、経験に基づいてフードをおすすめする」
エイプリルさん
「そして、しばらくしてからお店に会いに来てくださって、“エイプリルのおすすめであげたフードで、わたしの犬が元気になったの!”と感謝される瞬間が一番幸せです」
Blue(ブルー)の誕生秘話
— Blue(ブルー)ドッグフードが生まれたきっかけを教えてください。
アンディさん
「Blue(ブルー)が生まれたきっかけは、1頭のブルーという名前の犬でした。愛するブルーが小さなころ、アメリカには自然素材で作られた栄養豊富な健康的なフードがありませんでした。そしてその彼が大きくなって、ガンにかかってしまったんです。そのとき、ブルーの家族、ビショップさんは、犬の免疫力をあげる、内容物にこだわったフードを作りたいと考えました。そうして作られたフードがBlue(ブルー)なんです。実はBlue(ブルー)ができたころ犬のブルーは生きていて、僕も会ったことがあるんですよ。とても賢い子でした」
今は、立派な像となってBlueを見守るブルー。彼なくしては、Blueのフードは無かったかもしれません。
日本未上陸のマスコットキャラクターも人気の秘密!?
そしてアンディさんがもうひとつ、「Blue(ブルー)の人気の秘密はコイツにもあるかもしれません」と言って見せてくださったのがこちら。
バッファローの角がついたトラックに、バッファローのマスコット。このトラックとマスコットを連れて、アンディさんはいろいろな街へBlue(ブルー)の良さを伝える旅に出ていたんだとか。日本のわたしたちから見ると、なんだかゆるキャラのようなマスコット。日本にも来てくれる日が待ち遠しいですね。
アンディさん
「マスコットはわかりませんが、日本にもBlue(ブルー)のペットディテクティブが何人もいると聞きますよ。彼らはフレンチブルドッグのこともわかっていると思うので、ペットショップなどに訪ねてみてください」
Blue(ブルー)誕生秘話や質の良いフード作りの裏側など、本当にたくさんお話を聞かせてくださったエイプリルさんとアンディさん。最後に撮影にご協力いただいたペットスマートのロゴと一緒に、ハイ、チーズ!
今回は、本当にありがとうございました!
シャーロット&デューク、Blue(ブルー)を食す
シャーデューに是非!とオススメいただいた「BLUEライフプロテクション・フォーミュラ チキン&玄米レシピ 小型犬用」をお土産に、家路についたわたしたち。
おうちでいい子にお留守番をしてくれていた弟デュークにも、Blue(ブルー)フードを食べてもらいました。
いつものフードよりもいい匂いに、「待て」ができなかった彼。いっしょにいただいたBlue(ブルー)のおやつも、目を見開いて限界寸前…!
あれからちょうど1ヶ月ほど、毎日Blue(ブルー)を食べているシャーデューきょうだいですが、姉のシャーロットの毛並みが明らかに良くなってきているんです。
もちろん、個人差、ならぬ個ブヒ差はあるかもしれませんが、驚きを隠せないわたしたち。やっぱり、Blue(ブルー)ってすごいかも…!
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