シニア犬におすすめのトレーニング〜フレンチブルドッグ〜
可愛いフレブルたちも、人の5倍と言われる早さで年齢を重ねます。シニアになるにつれ、今まで出来ていたことが出来なくなったり、寝る時間が増えたり、足腰が弱まってきたり…。若いころを思い出しながら、少し切ない気持ちになることもありませんか。
今回はシニアブヒたちが、健康により楽しく過ごすための、遊びやトレーニングについてお話しします。
(執筆:プロドッグトレーナー・大久保羽純)
目次
そもそもシニアってどんなもの?

Alta.ph/shutterstock
「うちの子8歳を過ぎたから、もうシニアになっちゃったわ…」とよく聞きませんか? 犬の8歳は、人間の60歳くらいと言われています。それゆえ、一般的には6~8歳くらいからシニアであると言われます。
シニアになって変わってくることは、筋力が落ちてきたり、冷えやすくなったり、間接に痛みが出てきたり、寝る時間が増えたり…など、いろいろあります。その様子を見ていると、「無理をさせたくないな」「なるべくゆっくりさせてあげたいな」と、思う方もいるのではないでしょうか。
ここで少し考えてみて下さい。
一言でシニアと言っても、人間なら、40代でも体調が不安定な方もいれば、70代の方でも健康な足腰で富士山に登っている方もいます。そのブヒによって、何歳だとしても、まだまだ元気いっぱいである可能性があるのです。
フレブルたちは最期のその時まで、楽しいことが大好きです。年齢的に“シニア”になってしまったからと言って、いろいろなことを制限するのではなく、出来ることは楽しくやらせてあげられたらいいですね。
シニアの遊びやトレーニングで気にしてあげること

MARCHPN/shutterstock
では、若いころと比べて全く同じ配慮でいいかというと、そうでもありません。以下のことに気を付けてあげるようにしましょう。
・足元の管理
床が滑りやすかったり、大きな段差があったりすると、筋力が低下している分、若いころよりも体に負担がかかります。
・継続時間は短めに
若いころよりも、体力が落ちることで、集中力も短くなります。長々と一つのトレーニングや遊びをするより、短い時間で回数を増やすといいでしょう。
・環境設定
体力が低下する分、暑い寒い、湿度、周囲にある物や音など、若いころよりも周囲の環境からのストレスを受けやすいです。快適に整えてあげましょう。
・体の不調を発見できる
日々一緒に遊んでいると、いつもより腰が下がっているとか、歩幅が狭いとか、皮膚にできものがあるとか、変化に気づけるようになります。
どんな遊びやトレーニングがシニアブヒに良いの?

Ysbrand Cosijn/shutterstock
すでにお伝えした通り、“シニア”という概念はあくまで概念です。シニアだからと言って、シニア用の特別なメニューをやるわけではないのです。愛ブヒの体調に合わせて、オーナーさんと愛ブヒが一緒に楽しめることをするのがおすすめです。
例えば、まだまだパワフルな愛ブヒにはどんどん体力を使ってもらうのもいいですし、体が不自由になってきた愛ブヒには脳トレなどの頭を使ってもらう遊びもいいですね。
どんなトレーニングや遊びが出来るか、二つに分けて考えてみましょう!
[1]今まで出来ていた遊びやトレーニングを続ける

MARCHPN/shutterstock
シニアになり体力が落ちると、何をやるにも少しおっくうになります。しかし、前から好きなことは、「これ知ってる♪楽しいし、褒めてもらえるからやりたい♪♪♪」と、得意げにやってくれます。
パピーのころから今まで、どんな遊びやトレーニングをしたか振り返ってみましょう。
例えば、得意な一発芸(オスワリでもお手でもオイデでも)がある子なら、それをやるだけでも日々のエクササイズになります。サッカーボールを追いかけることが好きとか、引っ張りっこが好きとかなら、負担のかからない床材の上で、それを続けてもいいでしょう。
フレブルたちは、「もうその遊びは知っているからつまらないよ」とは言いません。何度やっても、オーナーと一緒に何かをするのは楽しいものです。今まで人生でやってきたことを、総復習しましょう。
まだシニアでない子たちは、元気なうちから好きなことや得意なことのバリエーションを豊富に備えておくことをお勧めしています。そうすると、シニアになっても色々な遊びやトレーニングで「やる気」が引き出せますね。
[2]新たなことを習得する

Hollysdogs/shutterstock
シニアだし、もう覚えられないんじゃないか…と思っている方。朗報です! 生きている限り、学習は続きます。もう何も覚えられないということはないのです。体への負担の大きくない、以下のメニューなどいかがでしょうか?
・知育玩具
食べ物を中に入れて出しながら遊ぶおもちゃ。有名な、巻貝のような形をした“コング”をはじめ、いろいろなレベルの脳トレのおもちゃが販売されています。ネットで「犬」「知育玩具」と検索すればいろいろ出てきます。
例えばコングも、ただドライフードだけ入れてもすぐに出して終わってしまいます。活用法としては、ウェットフードを中に入れたり、ふやかしたドライフードを中に入れると、舌でなめながらゆっくり食べられるのでGood。
さらに、そのコングをいくつも用意して、ハウスの中、ソファのクッションの間など、家の中のいろいろなところに隠して、宝物探しごっこも楽しいです。
狩りをすること、探求することが大好きなブヒたちに、家の中でエクササイズをしながら、冒険をさせてあげられます。
・ハンドターゲットでの歩行練習
フードやおやつを手に持ち、ブヒの鼻先1cmに差し出します。その手をゆっくり動かすと、その手についてくるように歩いてくれます。数歩、手についてきてくれたら、手の中のご褒美を食べさせてあげます。
手についていけばご褒美がもらえるんだとわかってきたら、だんだん歩く距離を伸ばしていきます。この手についてくる練習が、ハンドターゲットです。(「ハンドターゲット」とネットで検索すると、いろいろ動画が出てくるので見てみて下さい。)
ハンドターゲットが出来ると、足腰を鍛えるエクササイズが出来ます。例えば、床に座布団を敷き、その上をハンドターゲットをしながら歩かせて通過させます。すると、それだけでも少し不安定な足場を歩いたことで、筋トレにつながるのです。
・マッサージ
筋力が落ちると、血行が悪くなり、むくみやすくなるもの。マッサージは体の代謝を良くして、排泄をよくするものですから、積極的に行っていきましょう。
マッサージと言っても、人間のようにぐいぐい押す必要はありません。ご自身のまぶたを触るくらいの、優しく、ソフトな触れ方で、全身くまなく触っていきましょう。
毛並みに沿って、ゆっくり触ります。イメージとしては、後頭部から背中をなでる1ストロークに、5秒以上かけるくらいゆっくりです。
日々マッサージでボディチェックをしていると、体に異常があるときや、できものが出来てしまったときなど、細かいところにも気づけるようになりますよ。
いかがでしょうか?もちろん若いころと学習するペースは違います。しかし、一生勉強、一生成長なのは犬も人も一緒です。
今までできていたことを忘れてしまうときは…

PeterVandenbelt/shutterstock
覚えたことを忘れてしまうのは、シニアブヒだけでなく、若いブヒでも同じです。みなさんも、学生時代に習った数式や外国語など、忘れていませんか? 使う回数の少ない情報は、記憶の奥の方にしまい込まれてしまいます。
ということは、学びなおせばいいだけなのです! シニアになっていったとき、忘れてしまったものがあれば、初めてそれを覚えたときのことを思い出して、もう一度ご褒美をあげながらたくさん褒めて教えてあげましょう。
例えば、トイレが失敗し始めた子は、もう一度トイレトレーニングをしてもGood。トイレシーツの上で排泄をしたら、たくさん褒めてあげてご褒美に大好きな食べ物をあげましょう。たかがトイレでも、やる気が出るだけで、楽しさは断然変わってきます!
最後に。目の前の愛ブヒを感じよう。

PeterVandenbelt/shutterstock
愛ブヒ自身は、自分が歳を取ったことを知りません。年を重ねて肉体は少しずつ衰えても、心は永遠に純粋で前向き。おじいちゃんおばあちゃんブヒになっても、いつまでもオーナーさんの子供です。
今までと比較して、悲しくなるのは人間だけ。シニアブヒ自身は日々その瞬間を楽しみながら生きています。愛ブヒはオーナーさんの笑顔が一番好きです。だから、愛ブヒの前では、なるべく笑顔でいてあげてください。
年齢的に“シニア”になってしまったからと言って、いろいろなことを制限するのではなく、出来ることは楽しくやらせてあげられたらいいですね。
大久保羽純
PERRO株式会社 代表取締役
米国CCPDT認定CPDT-KAライセンス所持プロドッグトレーナー
日本とニュージーランドでトレーニングを学び、現在は東京で「Happy Dog Training for LOVE & PEACE」をモットーに、犬と人の心をつなぐレッスンを広めている。しつけ方教室を始め、イベント開催、企業のコンサルティング、行政からの講演依頼、保護活動への協力、東京都動物愛護推進員など、日々犬と人の生活を楽しいものにする活動を行っている。
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