【取材】愛ブヒの事故は予防できる!FBLおすすめの講座『ペット安全生活101』
『愛ブヒが急に、てんかん発作を起こしてしまった』そんな時、真っ先に何をするべきか知っていますか?
正解は、携帯やスマホでその様子を動画に撮ること。獣医さんに症状を伝えるときに、大変役立つからです。ここで重要なのが、果たして愛ブヒが発作を起こしたときに『すぐに動画機能を立ち上げられるのか』ということです。
目次
愛ブヒの事故予防と応急対処を学ぶ

bozsja/shutterstock
フレブル専門誌『BUHI』やFrench Bulldog Lifeでもおなじみのプロドッグトレーナー・大久保羽純さんは、ペット情報の啓蒙をする協会「P-ALIVE」代表として、ワンちゃんネコちゃんと関わる全ての人に役立つ、事故予防と応急対処のセミナーを行なっています。
愛ブヒにもしものことが起きた時、頭ではどうするべきかわかっていても、実際に行動に移すのは非常に難しいもの。
今回は、必ずためになるセミナー『ペット安全生活101』講座について、大久保羽純さんにお話をうかがいました。実際に講義を受けた編集部の感想もご一緒に紹介いたします。
『ペット安全生活101』とは

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「『ペット安全生活101』講座は、ワンちゃんネコちゃんと関わる全ての人に役立つ、事故予防と応急対処の基礎講座です。
そもそも、人間の応急対処というものは、何となく知っていませんか? 例えば、火傷をしたら水で冷やそうとか、熱が出たら病院に行こうとか。
ただ、ワンちゃんやネコちゃんの応急対処については、どうでしょう?
たとえば愛ブヒの肉球が傷ついて血が出ている時どうしようとか、下痢をしているけれどどうしたらいいのだろうとか、この子が震えているけれど大丈夫かなど、疑問でいっぱいです。
事故予防や応急対処を学べる場所も機会もなかなかなくて、皆さんも一度は青ざめるような場面に出くわしたことがあるのではないでしょうか。
そんなときに備えて、日常の事故予防と応急対処を学べるのが、この『ペット安全生活101』講座です。
講座の中で、みんなで声に出して、手を動かして、実際にやってみるという仕掛けがたくさん用意されています。
その体験を通して、とっさの場面でも、体と心が対応できるようになるのです」
講座内容の一部をご紹介
▼アジェンダ
・7つのリスクの症状、予防法、対処法を学ぼう!
①誤飲・②ケガ・③熱中症・④発作・⑤火傷・⑥胃捻転・⑦害
・動物病院に行くべき!? こんなときはどうしよう!?
・ペットを安全に搬送しよう!
・落ち着いて。動物病院への電話を練習しよう!
・学んだことを、クイズで身に着けよう!
・事故の対処を実際にやってみよう!
「重要なのは事故の『対処』だけでなく、事故の『予防』。例えば、誤って何かを飲み込んでしまう“誤飲”は、ペットによくある事故です。
特に、フレンチブルドッグには多いとされていますよね。誤飲をしてしまったら、気管に詰まって窒息、お腹で詰まって腸閉塞になってしまう危険があります。
しかし実は、家の中での誤飲は、予防ができるんですよ」
“当たり前”が、愛ブヒを救う

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「そうです、『愛ブヒの届くところに物を置きっぱなしにしないこと』です。
「なんだ、そんなことか~」と思った皆さん。そうなのです、たった、そんなことなのです。
大切なのは、愛ブヒに事故を起こさせないこと。人がちょっと気を付ければ、愛ブヒの命を守れるのです。
他にも、熱中症はどうでしょう? 熱中症は病気ではありませんから、予防をすれば防げます。
一旦熱中症になってしまうと、ゆで卵が生卵に戻らないように、体内にはダメージが残ってしまいます。
ブヒ自身では予防が出来ませんから、オーナーさんが気を付けてあげる必要があるのです。
予防が出来るものは、予防をしましょう。その予防方法が学べるのも、この講座の特徴です」
もしものための『対処法』も

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「しかし、予防が出来ないときに備えて、対処法を知っておく必要があります。この講座では、対処法もしっかり学んでいきます。
例えば、目の前で愛ブヒがバタッと倒れて手足をバタバタと動かして、痙攣し始めたらどうしましょう。どちらがいいか、考えてみて下さい。」
①痙攣を止めようとギュッと抱きしめる
②痙攣の様子を動画に撮って、後で獣医さんに見せる
「正解は、②。てんかん発作などの痙攣は数分以内におさまることが多いため、その後病院に連れて行っても、その時の状態を見せる手段は動画しかありません。
もし①のように抱きしめてしまうと、間違って噛まれたり、余計な刺激を加える可能性があります。
対処を知っていることで、愛ブヒとあなたの安全を守ることが出来るのです」
もしものとき、どの動物病院を選ぶ?
「みなさんの、動物病院との関係はいかがでしょうか。事故にあってから、どこの病院に行こうというのでは遅すぎます。
いざという時に慌てないように、日ごろから準備しておきましょう。
そのためにこの講座では、かかりつけの病院や緊急の病院を割り振った、あなたの病院24時間表を作ってもらっています。
さらに、あせっていても落ち着いて動物病院に電話連絡ができるように、声に出して練習します」
魔法の言葉『緊急です』

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「動物病院に電話をするときのポイントの1つは、『緊急です』と伝えること。
例えば110番に電話をかけると『事件ですか? 事故ですか?』と聞かれます。動物病院では、予防接種や健康診断や、様々な電話対応をしています。
受付にこちらの状況をしっかり把握してもらうため、『緊急です』と伝えてから話し始めましょう。
さらに『かかりつけ』なのか『初診』なのかも伝える必要がありますね。人間は少しくらい具合が悪くても、数日後に病院に行けば間に合うかもしれません。
しかし、体が小さい愛ブヒたちは、少しのダメージでも、あっという間に命の危険につながります。
様子を見ようかなあと思っているうちに、深刻な状態になってしまうことが少なくありません。
おかしいなと思ったら自己判断はせずに、まず動物病院に連絡して、獣医さんの判断を仰ぎましょう」
編集部がセミナーを受けてきました!
実際にフレンチブルドッグと暮らす編集部が、『ペット安全生活101』講座を受けてきました。そのときの感想を3つ、お伝えします!
[1]「いざという時は動けない!」を身に染みた
ペット安全生活101講座では、座学で基礎を学んだあとに、犬のぬいぐるみなどを使って実際に体験します。
中でも印象に残っているのは熱中症の応急処置。
長年フレンチブルドッグと暮らしていますから、熱中症については十分に知識を得ているつもりでした。
座学で学んだのは、愛ブヒが熱中症になったら、まず日陰に運び、タオルをかけた上から全身に水をかけて、うちわで風を送りながら冷やし、すぐに動物病院に連絡すること。
直接氷水に浸してキンキンに冷やすと、血管が収縮したり、低体温症を引き起こす可能性があって危険です。
しかし、いざ体験してみるとタオルをかけ忘れてしまい、直接水をかける事態に…。
座学でも学んでいたので頭ではわかっていたはずなのに、いざ行動に移すとできない…それを身に染みた瞬間でした。
実際に体験し、さらに反省できたことは、もしもの時に必ず役に立つと思います。
[2]危険なシーンを目に焼き付けることができた
愛ブヒが事故やケガで流血したとき、何リットルの血が出ていると危険なのか。これはインターネットなどで調べれば出てきます。
でも、愛ブヒが流血をした時に、わざわざリットルを量る人なんていませんよね。
ペット安全生活101講座では、赤く染まった水を実際に垂らすことで『危険な量』を目に焼き付けてくれました。
いざという時は、正確な数字ではなくオーナーの優れた感覚が非常に大切だと思います。
それによって処置の方法も変わってくるわけですから、どれだけ全身で覚えるかが命を救う鍵になると思います。
[3]普段から練習するきっかけになった
緊急時に動物病院に電話をかけるときは『緊急です』と伝えることが重要、これはセミナーを受けるまで知りませんでした。
セミナーでは実際に声に出して練習をしましたが、これは普段からも練習することができます。
今でも時間があるときはスマホを持って『緊急です』と言うクセをつけています。
それから愛ブヒがてんかん発作を起こしたとき、瞬時にスマホの動画機能を立ち上げられるようにも練習しています。
応急処置は、たとえば英語を覚えるのと同じで、“自分のもの”になっていないとスムーズに出てきません。
頭で考えるのではなく、自然とできるようにしておくこと。
そのためには日頃から全身に染みつかせておくことが重要なのだと思います。そんなきっかけを与えてくれたのも、このセミナーです。
最後に

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『ペット安全生活101』講座は、実際に体験してみないとわからない事がたくさんあります。
頭だけの理解が、いかに役に立たないか…これを痛感しに行ってみるだけでも大きな価値があると思います!
愛ブヒを守れるのはオーナーだけ、どんな対処をすれば良いのかもわかっている。だからといって実際にできる保証はどこにもありません。
みなさんも、自分自身に挑むつもりで、参加してみてはいかがでしょうか!?
ペット安全生活101開催情報はこちら
※2021年6月12日現在、お休み中。
「P-ALIVE」ホームページ:https://palive.org/
Facebookページ:https://www.facebook.com/palivepalivepalive/
大久保羽純・プロフィール
PERRO株式会社 代表取締役
国際ライセンスCPDT-KA認定ドッグトレーナー
日本とニュージーランドで修行。世界平和を目指し、現在は東京で、犬と人の心をつなぐレッスンや講師、執筆など各所で活躍中。
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▼特集『名医名鑑』より
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