2019年9月1日3,444 View

フレブルのほっぺがムニムニすぎてけしからん!その感覚を”目で見て”楽しんじゃいましょう♡

フレブルと言えば、柔らかい皮膚が特徴的です。特に、ほほから唇周りの皮膚がたるんと垂れ下がっている部分は”タフタフ”なんて呼ばれていますが、ココ…とにかくとっても柔らかいんです。ということで、フレブルオーナーの多くはきっとこの”タフタフラバー”であるはずなのですが、そのムニッとした感じは見ていてもキュンとするもの。ということで今回はそのタフタフの魅力を目で見て楽しませてもらいましょう!

むにぃーっ。むにむに〜。

オーナーさんのいたずらでタフタフをムニムニとつままれているこちらのフレブル。何が起こっているのかわからないのか、オーナーさんが喜んでいるから良しとしているのか、何だか遠くを見るような表情をしています。本犬もそこまで嫌がってはなく、コミュニケーションだと思っているのかもしれませんね。

このように、タフタフはムニっと持つことができるほどに皮膚が余っている部位。とても柔らかくて病みつきの感触であることは、この様子を見たらきっと伝わるでしょう!

 
 
 
 
 
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タフタフを乗せている…!

お部屋の中でのんびりしているこちらのフレブル。ぬいぐるみ遊びに疲れたのか、頭をそのまま乗せてひと休み中です。そしてタフタフ部分はというと…下に垂れさがっているのではなく、なんとぬいぐるみに乗ってしまっています! 本犬は特に気にしている様子はありませんが、フレブルラバー兼タフタフラバーとしては、もう「触りたい欲求」が爆発してしまいそうな様子です。

 
 
 
 
 
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フレンチブルドッグのハナと僕と ときどき料理 🍳さん(@satoshitominaga1980)がシェアした投稿 -

 

重力にはかないません。

こちらのフレブルは絶賛スヤスヤの最中です。その様子を見てみると…仰向けの”ヘソ天”状態でだいぶ深い眠りに落ちているようですね。そして肝心のタフタフに目をやると…ソファに乗せるような形で垂れてしまっているのでした。これは、タフタフ自体があまりに柔らかいためこのような状況になっているのでしょう。こんな状況を見てしまったら、起こしちゃう危険がありつつもついつい触れたくなってしまいそう!

 
 
 
 
 
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生まれつき皮膚が余りがちなフレブル。タフタフはフレブルたちのチャームポイントで、とても柔らかいというところが魅力です。もちろん触られて嫌がる子もいますが、可愛いタフタフはいくらでもムニムニと愛でてあげたくなってしまいます。

ということで、見てもよし、触れてもよし、タフタフはフレブルの可愛さをより引き立ててくれる最高の部位なのです!

 

こちらの記事も合わせてチェックしてみてくださいね。

たぷたぷ…クシャッ…としたフレブルの顔をみるとツンツンしたい病が出る。(うずうず…)

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