2020年6月27日2,115 View

スマホをかざして情報を読み取る「迷子札」!現代の力で、愛ブヒを守る。

迷子札は、興奮しやすいフレンチブルドッグに欠かせないアイテム。

今回ご紹介するのは、スマホをかざすだけで愛ブヒの情報が読みとれるNFC搭載の迷子札。首に巻くチョーカータイプなので外れにくいのも嬉しいポイント!

 

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言葉が話せないフレブルたちは、迷子札の情報が命綱に

フレンチブルドッグ

Vantage_DS/shutterstock

「もし、愛ブヒが迷子になったら…」と、想像したことがありますか?

 

誰かが愛ブヒを預かってくれたとき、警察に伝えてくれたとき。

 

まず必要になるのは、愛ブヒと家族の情報です。

 

言葉を話せない犬たちにとって、「目に見える情報」は大切な命綱。

 

つまり、迷子札の存在が欠かせないわけです。

 

スマホをかざして情報を読み取る迷子札

  • 「Paw Bell」レザーチョーカー

    「Paw Bell」レザーチョーカー

    迷子サポート&NFC搭載
    ※本商品はチョーカータイプの迷子札です。首輪としてはご利用できません。

    首輪材質:牛革
    迷子札材質:真鍮
    サイズ:SS、S、M、L、XL、XXL、3XL(スリム、レギュラー)
    カラー:タンジェリン、ホッ トピンク、アクアマリン、レッド、ブラウン

一般的な迷子札は、愛ブヒの名前と家族の電話番号を入れるシンプルなものが多いですよね。

 

ところが、入れる情報が多いほど、愛ブヒが家族の元へ戻る可能性は高まるのではないでしょうか。

 

そこでオススメしたいのが、PawBellのレザーチョーカー。

 

最も目立つ場所には、愛ブヒの名前と電話番号を。

 

それ以外の情報は、“スマホをかざす”と見られる仕組みになっています。

 

このチョーカーにはNFCが搭載されているので、スマホと連動して情報が表示されるのです。

 

ネット環境がなくても情報を読み取ることが可能。さらに、充電も不要です。

 

マイクロチップ番号や、SNS情報を入れるのがオススメ!

入れられる文字数は137byte(65文字程度)と限られていますので、愛ブヒを特定したり、拡散を視野にいれた情報を入れると良いでしょう。

 

マイクロチップ番号や、拡散しやすいTwitterのIDなどが良いと思います。

 

使い方次第でいろんな活用ができますので、住まいやライフスタイルに合わせて情報を入れてみてはいかがでしょうか。

 

チョーカーは外れにくいのでオススメですが、首に巻くのが苦手な子にはチャームタイプもあります。

 

こちらはハーネスなどに付けることができるので、愛ブヒの性格に合わせて選んでみてくださいね。

 

 

フレンチブルドッグは興奮しやすい性格上、迷子札は欠かせない犬種といえます。

 

もしもの時に備えて、オーナーが納得のいくアイテム選びをしましょうね。

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