2018年6月30日3,223 View

子犬から「おっさん」に成長!それがフレブルなのだ

子犬と成犬で、ここまで「かわいさのジャンル」が違う犬種がいるでしょうか。 我らがフレンチブルドッグは、子犬時代はキュンッとする愛らしさがあり、成犬になるとおっさんのような放っておけないかわいさが芽生えます。

今回は、フレンチブルドッグのパピー期と成犬期を比べてみました! どちらもかわいいけれど、やっぱり常に「今」の愛ブヒが好きだなぁ。

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フレブル、子犬から「おっさん」へ

まずは、サンフランシスコに住むブルーフォーンのフレンチブルドッグToki。

こちらはTokiの幼少期です。初めての車に、ドキドキを隠せない様子!愛らしいですねぇ。

 

そして、Tokiの現在がこちら!大き顔と大きな口でガハハと笑い、常に前向きな大人へと成長をとげました。

赤いベストを着て…こんなおっさんいるよなぁ。

 

つづいては、とっっっっても小さなフォーンの女の子、Blondie。一緒に映るのはお母さんの大親友で、ときどきベビーシッターをしてくれるお兄さん。興味津々!

 

そして、こちらが現在のBlondie。大きくなっても、お兄さんのことが大好き!いっしょにパーカーのフードをかぶって、今では良き“悪友”に!?

 

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お次はチェコ共和国で暮らすフレンチブルドッグ、Rufus。何もかもが初めてで、不安だらけなパピー期。

「カゴの使い方…正解なの…?」

 

そして、現在のRufusがこちら。ベッドに横たわってすっかり休日のお父さん。すべてに緊張していたパピー期ですが、日が経つにつれて“お気に入りスポット”を見つけていくんですよねぇ。

「何もしたくねー」

 

つづいては、パイド(白黒)のフレンチブルドッグRamses。パピー期は、手のひらに入るほど小さくて…まだお目目も開いていません!

 

そして、現在のRamsesがこちら。たくましいフレンチブルドッグに成長しました!優しい瞳と、微笑んだ表情が印象的。こういう寛大なおじちゃま、いますよねぇ。

 

小さな頃からあまり変わっていないフレンチブルドッグもいます!これが子供の頃で…

 

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こちらがおとなになった今。小さな頃からカメラを向けると機嫌が悪いお顔をするのがクセみたいですね。いるいる、そういう人!

 

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最後は、きょうだいそろって成長を見せてくれたOmarとBunk。小さな頃は一緒にお父さんのお膝の上でのんびりできたふたりですが、

 

今やこんなに大きくなりました。一緒に写るお父さんと比べると、こんなに大きくなったんだなぁと感慨深いですよね。見事に、おっさんが3人!

 

フレンチブルドッグは、子犬と成犬のギャップが大きくて楽しいですよね。成犬になって堂々とした姿を見ると「昔は猫かぶってたな?」なんて言いたくなることもあります!

みなさん、昔の写真と今の愛ブヒを比べてみて、思い出話に花を咲かせてみてはいかがでしょうか…?

 

こちらの記事も合わせてチェックしてみてくださいね!

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