2019年9月7日2,185 View

【肉球さわりたい放題】うらやまけしからん!どんなにいじられても起きない鈍感なフレブル。

犬の可愛いポイントは多数あれど、、愛犬家でなくても魅力に感じるのが”肉球”。あの感触たまりませんよね。しかしその気持ちに反し中々触れさせてくれない部位であることも事実。そんな中、さわりたい放題という夢の状況に出くわしたフレブルオーナーさんがいたのです! 羨ましすぎるその状況を覗いちゃいましょう!

後ろ肉球をコチョコチョ。

 

こちらが今回の主役、フレブルのポルコ。水色とピンクのかわいいお洋服を着て、仰向けでゴロンとしたままスヤスヤ眠っています。

黄色いドット柄のお布団といい全体的にとてもカラフルで、なんだかポップな印象ですね。

 

さて、そんななかポルコに忍び寄る黒い魔の手……いえいえ、オーナーさんの指先が現れます。そ〜っとポルコに近づけていって、後ろ足の肉球をいざコチョコチョ。

 

イヤイヤしても起きる気配なし。

後ろ足をくすぐられているポルコは、イヤイヤをして避けたりするものの、起き上がる気配はありません。

それほどまでにぐっすり眠っているポルコに、オーナーさんは「ごめんごめん」と体をなでなで。

しかし、肉球の魅力には勝てないものです。オーナーさんが再び肉球をくすぐると、ピクピクと足を動かします。(この時点ですでに羨ましいぞ…)

 

ウ〜ン、と伸びはするけれど…

その後「前足もピクピクするのかしら?」と、次にオーナーさんが狙いを定めたのは前足です。前足の肉球に再び”魔の手”が迫ります。

 

おっと! 前足は後ろ足よりも敏感なようで、ポルコが突然ウ~ンと大きな伸びをしました! しかし、起き上がることはなくそのまますぐに眠ってしまいました。

鈍感というか、なんというか…大物と言えば良いでしょうか。

 

肉球は、プニプニです。

どうやらポルコは、足の裏のくすぐったさよりも眠気のほうが強かったみたいですね。

自分もしつこいけれどポルコも全然起きない…とオーナーさん。そんな状況をいいことに、プニプニとした肉球を存分にさわり続けます。

 

これぞ本当のうらやまけしからん状態! ああ、できることなら代わってほしい…。

 

ということで、愛犬家であればとにかく羨ましい様子のエンドレス肉球プニプニシーンをどうぞご覧あれ!

 

肉球をさわられ続けても頑なに起きないポルコの大物っぷりに笑いをさそわれます。

しかし、こんなに足の裏をコチョコチョされても安心しきって眠っているのは、オーナーさんとの信頼関係がしっかり出来上がっているからでしょうね。肉球をさわりたい放題だなんて、とにかく羨ましくなっちゃいました!

 

こちらの記事も合わせてチェックしてみてくださいね。

プニプニ♡いつまでも触りたいフレブルの肉球

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