年老いた愛犬が「まだ、生きる」と言った。ある飼い主の気づきが引き寄せた、幸せになる法則。
犬と暮らしていれば、誰もがもちろん長寿を願うことでしょう。
けれども、それが叶うかどうかはわからない。
それでも、大事に大切に、慈しんで育てる。
きっとやり方はあるのです。
毎日楽しく過ごしながら未来を見つめることだって可能なのだと思います。
そこに気づけば、奇跡のようなことだって普通に起きるのかもしれません。
今回は編集部に届いた、愛すべきシニア犬とその飼い主のお話をお送りしましょう。
長寿を願う前に、まずできること

Smith_22/Shutterstock
「どんな犬だって既往症があるのなら、長く生きられなくても仕方ない」
いいえ、そんなことはありません。
病気がちの子や、体力のない子が力強さを取り戻す。
わたしたちは、そんな胸が高鳴るシーンをたくさん見てきました。
寿命なんて誰にもわからないけれど、いまここでこの子に精いっぱいやれることをするだけ。
長寿を願う前にできることは、まだまだあるはず。
あらためてそう感じたのは、編集部に届いた、これから紹介するあるお手紙のおかげでした。
このご家族の物語を、病気がちの子と暮らしていたり、愛犬がシニアといわれる年齢になった飼い主のみなさんにどうしてもお伝えしたくて。
読了後、きっとあなたにとっても大切なものを手に入れられるかもしれません。
※文章はご本人の了承を得て編集しています
※画像はすべてイメージです
※この記事は個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません
「不調」を「老化」だとごまかしていた

lubov62/shutterstock
編集部のみなさん、こんにちは。
わたしは30代女性で独身、フレンチブルドッグの小太郎と二人暮らしをしています。
今回お手紙を書いたのは、感謝の気持ちをこめて、わたしと愛犬の小太郎が体験したことをお話したいと思ったからです。
小太郎は現在14歳。
いままでそれなりの数の困難を乗り越えてきましたが、2年前のあのときは、さすがにもうだめかもしれない、と思いました。
実はいまから考えれば、不調の兆しはあったのです。
元気いっぱい、とはいえない状態だった。
下痢や嘔吐を繰り返し、弱り果て、冷たい診察台で点滴を受ける小太郎を見て、涙が出てきます。こんなことにさせてしまうなんて、飼い主失格ではないかと自分を責めました。
栄養バランスの取れた食事と、体力に見合った適度な運動。
そんな基本的なこともできていなかった。
不調であることをきっと老化のせいだろう、とごまかしていたのです。
どうか元気を取り戻してほしい

KarinR/shutterstock
小太郎は何とか困難を乗り越えましたが、命からがらといった調子で、以前のような元気さは取り戻せていませんでした。
ずいぶん痩せてしまったし、一日中寝ていることも増えてきました。
運動はなかなかできず、お散歩にもあまり行きたがりません。
あんなに大好きだったお散歩なのに。
小太郎。
おねがいだから、昔みたいに元気な姿を見せて。

MARIOMONTE/shutterstock
けれどもそんなつらい状況を経て、私は奮い立ったのです。
泣いて暮らしてもだめだ。
小太郎が不安にならないように、にこにこしてあせらず、自分がよいと思ったことだけをしてあげる。
手作り食や低脂質のプレミアムフードなど、食事の栄養にも気を使うようにもなり、スローペースできちんと負荷のかかる運動もこなします。
その甲斐あってか、小太郎は徐々に元気を取り戻していきました。
ゆっくりでも自分の足で歩き、ちょっとした上り坂で後ろ脚に力がぐっと入るとき、そこに筋肉がうっすらついてきているのを見て、わたしは感動してしまいました。
あきらめないで、ほんとうによかった。
でも。
わたしの気持ちは、この健康を、やっと取り戻した元気をどうやって維持するか、という方向へ向かいました。
もう二度と、あんな目にあわせない。
そんなとき、あるサプリメントが目に入り、情報を辿っていくと、BUHI編集部が商品開発に関わったものだ、という表記が。
コラーゲン?
いままでサプリメントは使ったことがありませんでしたが、コラーゲンに含まれる非必須アミノ酸が骨や軟骨、靭帯、筋肉、爪、皮膚、毛、内臓などの健康維持をサポートすることが分かってきた…とあります。
それが『Ta-Ta(タータ)』との出会いでした。
動物病院で確証を得たい

Smith_22/Shutterstock
わたしはかかりつけの動物病院に、購入した『Ta-Ta(タータ)』を持っていきました。
懇意にしてくれている獣医師にちゃんと聞いてみたかったし、なにかしらの確証を得たかったのです。
先生は『Ta-Ta(タータ)』のシンプルで飾り気のないパッケージを見て、にっこりしながらわたしに言いました。
「このサプリメント、知っていますよ。コラーゲンでしょう?」
わたしはびっくりして、え、そうなんですか、としか返せませんでした。
「…そうか、いまの小太郎くんには良い選択かもしれない」
先生はそう言うと、おもむろにパッケージをあけて、その中の白い粉末を手のひらに乗せ、診察台に伏せている小太郎の鼻先に持っていきました。

Cavan-Images/Shutterstock
小太郎はその匂いを嗅いで、ぺろぺろと美味しそうに舐めはじめたのです。
「コラーゲンに多く含まれている非必須アミノ酸——『非』必須というのは決して『必要ない』という意味じゃありません。体内で合成できる栄養素だから、ということです」
先生はぺろぺろ手のひらを舐める小太郎を撫でながら、そう言いました。
「ではなぜ、わざわざコラーゲンを摂取することが理にかなっているのか。シニア犬たち全般、体内で非必須アミノ酸を合成する力が衰えている、というのが見解です。もちろんシニア犬じゃなくても、非必須アミノ酸にはさまざまな働きがあるので、補給することをおすすめしていますけどね」
非必須アミノ酸を摂取できるのがコラーゲン、なんですね、とわたしは言いました。
「はい。コラーゲンを摂取するのは、健康維持という意味においても、とても合理的です。シニアの小太郎くんなら、なおさら足りないはずだから」
『まだ、生きる』

Smith_22/Shutterstock
病院の帰り道、小太郎を乗せたカートを押して、わたしはなぜだかとてもうれしい気持ちになっていました。
これからもずっと、この子との暮らしを続けていきたい。
であれば、どうしたらいいか。
はっきりと、その輪郭が見えてきた気がしたのです。
それからは『Ta-Ta(タータ)』をいつもの食事に振りかけて、いつでも美味しそうに平らげてくれる日々が続きました。
毎日のルーティンとしての『Ta-Ta(タータ)』。
とにかく手軽で、よく食べてくれるものだから、まったく苦もなく続けていける印象でした。

Istvan Csak_shutterstock_321251816
それから数ヶ月経ったころのこと。
いつものようにプレミアムフードに『Ta-Ta(タータ)』を振りかけ、小太郎が美味しそうに食べるのを見ようとしていたところ(わたしの毎日の愉しみです)、途中で小太郎が顔をあげ、わたしを見上げたのです。
『まだ、生きる』
小太郎はそう言いました。
…ごめんなさい、こいつおかしなことを言ってるな、と思いますよね。
もちろん、そう言ったように感じた、あるいはそう『聞こえた』だけなのかもしれません。
がふがふと夢中で食べる音が、そんなふうに聞こえることもあるのかもしれない。
でも、わたしがそう聞いたのなら、きっとそうなんだ。
まだ生きる、なんて。
うれしくて泣いてしまいました。
吠えるくらいの生命力

Jose Luis-Carrascosa/shutterstock
そして現在に至ります。
もちろんいまでも栄養価の高い手作り食や、低脂質のプレミアムフードに『Ta-Ta(タータ)』を添えて、健康維持を意識して生活しています。
最近おもしろいのは、よく吠えるようになったこと。
小太郎が吠えるなんて…若いころにもあまりなかったことですが、犬らしさは今のほうがあるのかもしれません。
大きな声で吠えられるくらい「良い健康状態を維持する」ということ。
それはきっと、飼い主にしかできないんです。
そしてこれも言っておきたい。
わたしが仕事に出かけて小太郎がお留守番をしていたときのことです。
その日はなんだかざわざわした気分で、急いで帰ったのです。
悪い予感がするというよりも、焦燥感。
理由はわかりません。
「ただいま、小太郎」
息を切らしながら玄関を開けると、小太郎が猛然とダッシュして、わたしのもとへやってきたのです。
いつもならゆっくりとしか動けなかった小太郎が。
うれしそうに玄関まで駆けてきてくれるなんて。
「おかえり! ぼく、もう大丈夫だよ」
そんなふうな表情の小太郎を見て、びっくりしたわたしのひざは崩れ落ち、ただ小太郎に手を延ばし、よかったね、よかったね、と涙声でつぶやくだけでした。
いつまでも小太郎と

Smith_22/Shutterstock
とりとめもなく長々と書いてしまって、申し訳ありません。
結局『Ta-Ta(タータ)』の感想のようなものはきちんと書けず、わたしの気持ちばかりを書き散らした文章になってしまいました。
でも最後にお伝えしたいんです。
『Ta-Ta(タータ)』のおかげでわたしたちのターンがやってきました。
このことはわたしにとっても、小太郎にとっても重大な分岐点だったのです。
大げさな言い方かもしれませんが、わたしが小太郎のことをあらためてきちんと思い直せたのは、あのときの困難と『Ta-Ta(タータ)』があったから。
「こんなものだろう」という勝手な思い込みをなくせたのは、そのふたつが大きいんです。
これからも一生『Ta-Ta(タータ)』を続けさせてください。
そしてこのすてきなサプリメントを、多くのみなさんに広めてください。
ほんとうに、ありがとうございました。
ありがとう【Ta-Ta】3 0 0 万 食
1日限定100名様の、特別キャンペーンを開催中です
\ 小太郎くんが愛用するTa-Ta /
おすすめ記事
-
【動物病院へ行かずに薬が手に入る!】フィラリア対策の商品も扱う個人輸入代行サイト「うさパラ」が超便利
もうすぐフィラリア予防の季節。忙しいオーナーさんは、動物病院へ行く時間を作るのもひと苦労。
そこでみなさんにご紹介したいのが、ペットの健康維持を目的とした商品を取り扱う個人輸入代行サイト『うさパラ』。
フィラリア予防薬だけでなく、皮膚の健康をサポートする製品や、コンディション管理を目的とした商品も取り扱っています。
「それって安全なの?」「どうして病院に行かなくても手に入るの?」
そんな疑問も解消しつつ、『うさパラ』の魅力をご紹介です!
(PR Healthcare Trading Limited)
PR -
【取材】ロッチ中岡〜そのフレブル愛、ガチ中のガチ。隠れブヒラバーが語る、細かすぎる魅力とは〜【前編】
みなさんが愛犬家ならぬ“愛ブヒ家”として思い浮かぶ芸能人といえば、草彅剛さん、レディー・ガガさんなど、フレブルを飼っている方が多いと思います。が、ロッチ中岡さんも、じつは大のフレブルラバーだというのをご存知ですか? フレブルを飼っていないのにもかかわらず、中岡さんのインスタグラムを覗くと、たくさんのフレブルアカウントがフォローされていて、わが『FRENCH BULLDOG LIFE』モデルのnicoやトーラスも、その中の一頭。
そんな中岡さんに、フレブルの魅力を語っていただきました。そのブヒ愛っぷりは、思ってた以上! ガチ中のガチでした!?
取材 -
【取材】9歳で脳腫瘍を発症し「4年7ヶ月間」生存。フレンチブルドッグ・桃太郎の奇跡と軌跡
愛犬が「脳腫瘍」と診断されたとき、言葉にできない絶望感を味わうことと思います。筆者も脳腫瘍で愛犬が旅立ったひとり。だからこそ、どれほど厄介で困難な病気かを理解をしているつもりです。「発症から1年生存すれば素晴らしい」とされるこの病気。
ところが、フレンチブルドッグの桃太郎は9歳で脳腫瘍を発症し、なんと4年7ヶ月間も生き抜いたのです。旅立ったときの年齢は13歳と11ヶ月、レジェンド級のレジェンドでした。さらには、治療後3年間は一度も発作が起きなかったといいます。
この事実はフレンチブルドッグだけでなく、脳腫瘍と闘う多くの犬たちに勇気と希望を与えるに違いありません。桃太郎のオーナーである佐藤さんご夫婦に、治療の選択やケアについて詳しくお話しをうかがいました。
取材 -
【取材】上沼恵美子さん「もう一回だけ抱きしめたい」愛犬ベベとの12年間
運命の子はぼくらのもとにやってきて、流れ星のように去ってしまった。
その悲しみを語ることはなかなかむずかしい。
けれども、ぼくらはそのことについて考えたいし、泣き出しそうな飼い主さんを目の前にして、ほんのすこしでも寄り添いたいと思う。
その悲しみをいますぐ解消することはできないが、話をきいて、泣いたり笑ったりするのもいいだろう。
こんな子だった、こんなにいい子だった、ほんとうに愛していたと。
ぼくらは上沼恵美子さんのご自宅へ伺って、お話をきこうと思った。
取材 -
【中川大志インタビュー】エマは犬ではなく、大切な娘です。国宝級イケメンが愛犬のフレンチブルドッグと一緒に登場
『FRENCH BULLDOG LIFE』に国宝級イケメン登場! 俳優の中川大志さんが、愛犬であるフレンチブルドッグのエマちゃん(2歳の女の子)にメロメロとの情報を聞きつけ、中川さんを直撃。そのフレブル愛をたっぷり語っていただきました。他のフレブルオーナーさん同様、濃すぎる親バカエピソードが次から次へと飛び出しました。
取材 -
【取材】川口春奈とアムのやさしい世界。ー大人気女優は生粋のフレブルラバー
いまをときめく人気女優が、フレンチブルドッグラバーであるという事実。
そうです、その人は川口春奈さん。
アムちゃんというパイドの女の子と暮らしています。
話を聞けば聞くほど、そして春奈さんとアムちゃんのやりとりを目の当たりにするほどに、そのフレンチブルドッグ愛がわたしたちのそれとまったく同じであることに、なんだかうれしくなってしまったのでした。
春奈さんとアムちゃんのすてきな暮らしを、BUHI編集長の小西がいつくしみながら、切り取らせていただきます。
-
【ドッグフードの闇を暴く】フレンチブルドッグに本当におすすめの食事とは?
私たちが「フレブルライフ」をスタートして8年。雑誌「BUHI」も含めると、約20年フレンチブルドッグに関する情報だけをお届けしてきました。
そしてフレンチブルドッグを知れば知るほど、犬種によってかかりやすい病気や性格、運動量が異なることを痛感しています。
犬によってカラダもライフスタイルも大きく違う! なのに…日本のドッグフードは「全犬種同じ」ものが売られているのです。
しかも日本はペット「後進国」。フードにおいては、闇深い点がたくさんあります。
今回はフレブルライフ読者の皆さまだけに、ドッグフードの闇や矛盾を伝えさせてください。
もちろん最後には解決策もお伝えしていますので、どうかご安心を!
-
【肉球の香りがするビール、誕生】イラストは千原ジュニアさん【フレブルLIVEで先行販売!】
『French Bulldog LIVE 2024(フレブルLIVE)』は、11/9(土)-10(日)の2days!
今年は例年以上に反響があり、二日間ともに駐車場付きチケットがSold outとなりました!
年々パワーアップしている「フレブルLIVE」ですが、今年はオリジナルのクラフトビールを制作。
世界初・肉球の香りがするビールで、その名も「Paw Pad Ale」。
パッケージのイラストは、なんと千原ジュニアさんが手がけてくださいました。
フレブルLIVEにて、先行販売いたします!
フレブルLIVE -
【スペシャル対談】愛犬の旅立ちと供養。霊感がない人も「愛犬の成仏」を知る方法!?【シークエンスはやとも×PELI】
愛犬の旅立ちは、誰もが目を背けたくなるもの。けれど事前に知っておくこと、考えておくことで、救われることがたくさんあります。
今回は、お盆スペシャル企画。世間が認めるほどの霊視能力をもつお笑い芸人「シークエンスはやとも」さんに、愛犬の旅立ちや供養についてインタビュー。
インタビュアー兼対談相手は、大の犬好きで心霊分野の知識にも長けているPELIさん。
「愛犬が旅立ったあと、ベッドやおもちゃはどうすればいい?」「お骨はどうするべき?」「お花やお線香は喜んでくれる?」
さらには、霊感がない人でも愛犬が成仏したことを知る方法まで。
お笑い芸人だからこそ暗くなりすぎない、むしろ心がスッと軽くなる。
永久保存版のスペシャル対談です!
対談 -
諦めかけた命。あれから2年、フードを変えたら15歳の今もお散歩大好きなフレンチブルドッグに!
今日は15歳の愛ブヒと暮らす、編集メンバーの実体験。
愛ブヒは二年前からすべてのフードが合わなくなり体重が激減。検査をしても異常はなく「年齢のせいですね…」と言われてしまいました。
もう諦めるしかないのかな…そんなとき、我が家に届いたのが「THE fu-do(ザ・フード)」の試食品でした。
そして「THE fu-do(ザ・フード)」を食べつづけて二年、愛ブヒは15歳になり、今も元気にお散歩をしています。
今回は、二年前の絶望から今までを包み隠さず、時系列でお話しさせていただきます。
-
【イベントレポ】5,000頭のフレンチブルドッグと7,000人が集まった「フレブルLIVE2024」の全貌!
11/9(土)-10(日)の二日間にわたって開催された『French Bulldog LIVE 2024(フレブルLIVE)』。
今年はのべ5,000頭のフレンチブルドッグと7,000人のフレブルオーナーが集まりました!
day1の司会はフレブルラバーのロッチさん。day2の音楽フェスには世代ど真ん中のPUFFYが出演するなど、例年以上に豪華なラインナップ。
北は北海道、南は鹿児島県から。全国のフレンチブルドッグが一堂に会した「フレブルLIVE2024」の模様を、詳しくお届けです!
最後には2025年の情報もありますので、要チェックでございます!
フレブルLIVE -
【日程発表!】フレブルLIVE2025、やるぜ今年も2days!【11/8(土)-9(日)】
今年で第四回を迎える『French Bulldog LIVE(フレブルLIVE)』。
毎年参加者様が増え、昨年はのべ5,000頭のフレンチブルドッグと7,000人のフレブルオーナーが集まりました!
おかげさまで、2025年も開催が決定! ゆったりお楽しみいただけるよう、今年も2daysでございます。
「フレブルLIVE2025」の開催日と、一日目と二日間の違った楽しみ方を大公開!
フレブルLIVE
特集
-
フレンチブルドッグの性格/基本情報
からだの特徴や性格、歴史など基本的なフレブル情報をご紹介!
-
子犬/はじめてのフレンチブルドッグ
フレブルビギナーの不安を解消!迎える前の心得、揃えておきたいアイテム、自宅環境、接し方などをご紹介
-
フレブル病気辞典
獣医師監修のFrenchBulldogLifeオリジナル病気辞典。愛ブヒを守るための情報満載
-
フレブルライフ ストア
本当にいいものだけを、厳選紹介。FBLの公式オンラインストアです
-
French Bulldog LIVE⚡️2025 (フレブルLIVE)
-
【特集】シン・スキンケア
-
【特集】レジェンドブヒの肖像ー10歳を超えて
10歳オーバーの元気なブヒを取材し、長寿の秘訣を探る。
-
【特集】5歳からのミドルシニアLIFE
ご長寿ブヒをめざすヒントがここに!
-
【特集】編集部厳選!本当に使えるドッグギア
フレブルと暮らす編集部が、自信をもって紹介したいアイテムとは!?
-
【特集】もしものときの名医名鑑
ヘルニアやガンなど、その道の名医たちを独占取材!
-
【特集】永遠の選択。フレンチブルドッグ専用「THE fu-do(ザ・フード)」
-
【特集】わたしは、愛ブヒのリーダーになるのダ。
プロドッグトレーナーが、リーダーになるための秘訣を解説!
-
虹の橋
愛ブヒが虹の橋へ向かう準備をするための場所
-
フレブル里親/保護犬情報
French Bulldog Lifeでは、保護犬を一頭でも多く救うための活動支援をしています。