愛犬の『全身健康』は、わたしたちの幸福だから。【Ta-Taマーケター、生の声を結ぶ】
みなさんは、愛犬に対してなにをしてあげたい、と思っていますか?
たくさん遊んであげたい、おいしいごはんを食べさせたい、いっしょにお出かけして楽しい時間を過ごさせたい…。
もちろんそれは愛ゆえに、千差万別です。
けれども、ひとつだけ共通している願いがあります。
それは、健康でいてほしいということ。
愛犬が健康でなければ、どんな楽しみも奪われてしまう可能性があるのです。
目指すのは『全身健康』。
文字通りのパーフェクトな状態が、愛犬とわたしたちの人生に、どれだけの幸福をもたらすことか。
そしてもちろんそれは、夢なんかじゃありません。
『全身健康』は夢物語じゃない

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愛犬が、健康であること。
わたしたち飼い主はいつもそれを望み、考え、行動し、実践しています。
犬たちが健康であれば、それはわたしたちの幸福にもつながる。
そしてわたしたちの幸福を、愛犬はよろこぶことができる。
でも、現実はシビアなんです。
最近、動物病院には行きましたか?
あなたの愛犬のからだ、どこも悪いところはありませんか?
皮膚に悩みがある?
シニアで足腰が弱くなった?
もともと関節に難があって…?
そう、犬と暮らすということは、病気への意識をしっかり持たなくてはならないのです。
でも。
ここで宣言しておきます。
『全身健康』になることは、もはや夢物語ではありません。
その方法を、生の声とともにお伝えさせてください。
犬たちの悲鳴

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「うちの子はいま7歳です。ミドルシニアといわれる年齢ですね。いちばん悩んでいるのはやっぱり皮膚状態。カイカイが止まらないんです…動物病院の選び方もよくないのかなあ」
「まだ2歳なんですが、股関節があまりよくないみたいです。動物病院の先生には先天性だから、無理させないでと言われました」
「いま9歳ですが、食が細くなったようで…ごはんを残すようになりました。まだまだ元気な年齢だと思うのですが、心なしかおとなしくなってしまって。もちろん全身の検査もしましたが、特に悪いところはない、ということでした…」
「13歳になって、ずいぶん歳をとったなあ、とは思うんですが、見ているともっともっと動きたい、遊びたい、という意思がみえるんですよ。なんとかそれに応えてあげたいけど、どうしていいかわからなくて」
「いつもお腹が緩くて、つらそうです。そういう犬種だからとか、生まれ持った体質だから、なんて言われていて…ほんとうにそうなんだろうか、と考えてしまいます」
これらは犬と暮らす人たちの、切実で代表的なお悩み、といえるでしょう。
実際にお話を聞くと、飼い主さんがほんとうに真剣に、愛犬のことを考えているんだな、と感慨深くなります。
「いまはどこも悪くないんです。まだ1歳だし。でも、これからどんなアクシデントがあるか、わからないですよね。病気になるのが当たり前なんだろうし…」
と話していたある飼い主さんには、いえ、病気になるのが当たり前、ではないと思うんです、とつい言ってしまって後悔しましたが、そのまま説明することにしました。
「たしかに不安になりますよね…でも、10年後はわからないけれど、この先3年は『無病』でいることもできるのではないでしょうか。そしてこの先3年、『全身健康』を維持することで、もっと先も健康でいることだって、可能なのではないかと思っています。少なくとも、その方法は見えてきているんです」
『全身健康』を維持するその力
まどろこしい説明は省きましょう。
『全身健康』を維持するためには『コラーゲン』。
『コラーゲン』は動物のからだを作っている成分の中で、いちばん量が多いたんぱく質なのです。
犬の体の70%は水分で、固形分30%のうち、半分の15%がたんぱく質。
細胞は生まれ変わり、新しいからだになる。
細胞のすべての活動は栄養に依存しているので、炭水化物、脂肪、ビタミンやミネラルなどがもちろん必要になります。
さらに重要なのは、たんぱく質。
つまり『コラーゲン』をちゃんと補給してあげること。
必要なものを、必要なだけ与える。
それをわたしたち飼い主がコントロールする、という話です。
ではその『コラーゲン』は、どうやって与えるのか。
そう、サプリメントです。
それが『Ta-Ta(タータ)』なんです。
『コラーゲン』について獣医師と話す
「なるほど、そもそも健康というものはトータルで考えるべきですよね」
そう言ったのは、獣医師のM先生でした。
「ぼくが言うのもなんだけど、西洋医学的な治療はどうしても各論的になってしまうというか…その病気によっては対症療法にならざるを得ないわけです。でも、動物のからだって、どんな器官もすべてリンクしているから、あちらの問題はこちらの問題につながっている、という前提を理解しないとうまくいかない」
M先生は、いわゆるホリスティックケアにも詳しく、薬膳療法などにも取り組んでいる方です。
「コラーゲン、つまり『Ta-Ta(タータ)』は子犬からシニアまで、毎日与えてほしいですね。以前は人間界(笑)のエピソードで、コラーゲンなんて意味がない、みたいな言説がありましたけど、ものを知らないなあ、と。とはいえ無理もない部分もあるんですけどね。その頃は粗悪品も多かったから」
『Ta-Ta(タータ)』は純度100%、生粋のコラーゲンサプリですが、犬たちの『全身健康』の維持をサポートできるでしょうか?
「もちろんです。コラーゲンって、美容のイメージがあるから誤解されやすいんだけど、骨、軟骨、靭帯、筋肉、爪、皮膚、毛、内臓…間違いなく『全身健康』の維持に役立つ栄養素ですから」
2年間『Ta-Ta(タータ)』を与え続けて

Javier Brosch/Shutterstock
「やっぱり継続は力なり、なんだなあ、と。『Ta-Ta(タータ)』に限った話じゃないし、世の中の真理みたいなものなのかもしれないけどね。でも、いまぼくは、愛犬の健康状態に満足しています」
その飼い主さんは、うれしそうにそう話します。
「決してマキア(愛犬の名前)は丈夫じゃなかった。皮膚もぼろぼろ、後ろ脚にも問題があった。胃腸も弱かったし…うんちなんていつも柔らかめでね。かわいそうだったし、ぼくもたくさん悩んだ。もちろん動物病院で治療もした。よくなったり、またぶり返したりしつつ、それで『Ta-Ta(タータ)』も取り入れたわけだけど…たしかに2年間も続けられたのって、それだけなんですよね」
『Ta-Ta(タータ)』は、スプーンでさらさらとごはんにかけるだけで、手軽に続けられたのもよかったと言います。
彼はこちらに向き直り、ちょっとだけ疑問があるといった面持ちで話を続けました。
「…でもなんていうか、こういうわんこのサプリメントはアピールしづらい部分もありますよね。ぼくもマーケティングをかじっているけど、愛犬の人生に欠かせないのは健康維持である、と。それは間違いないけれど、サプリを与えたり、そこまでやってくれる飼い主なんて、どれだけいるのか。儲からないでしょ?」

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ははは、そうなんですよねー、と軽口で返すことはしませんでした。
だってそれは違うからです。
「生意気なことを言いそうなので、先に謝っておきます、すみません…あの、愛犬を愛する飼い主さんは、たくさんいます。そして、わたしたちは『Ta-Ta(タータ)』を通じて、飼い主が愛犬の健康を考え、良好な状態を維持することは、人生の課題で、それは幸せなことなんだ、と伝えていきたいんです。ほんとうに、そう思うんです。だから、そこまで愛犬のためにしてくれる飼い主さんがどれだけいるのか、というのは考えたことがありません。わたしたちは、飼い主さんを、信じているから」
「マーケターらしからぬ意見ですね」
その飼い主さんは言いました。
「でも、正しい。すげえな、なるほど。そんな人たちが関わっているサプリ、いいじゃないですか。そういうのを出していったほうがいいですよ、正直に。良いものだからおすすめしたい、という単純明快さ。そしてある意味での採算度外視。まっすぐ伝えたいことがある、というのは強いね。そう、『Ta-Ta(タータ)』は…すばらしいサプリですよ」
これからもずっと、一緒に

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たくさんの生の声を聞いて、じっくり考えました。
『Ta-Ta(タータ)』のことをもっとみんなに知ってほしい。
そして、できることならずっと続けてもらって、ああ、このサプリを選んでよかったな、と思ってもらいたい。
どうして、そうしたいのでしょうか?
『Ta-Ta(タータ)』があなたの愛犬の『全身健康』の維持をサポートすることは、わたしたちの幸せだからです。
だって、目を閉じて浮かんでくるのは、笑顔のままで、うれしそうにこちらへ駆けよってくる愛犬の元気な姿。
それは、みなさんもそうだと思うのです。
だとしたら、わたしたちはつながっていて、幸福をわかちあうことができるかもしれない。
そんなことを、夢見ています。
これからもずっと、一緒に。
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