2018年3月5日2,212 View

フレブルの留守番風景〜ドッグカメラ「Furbo」は見た!〜

French Bulldog Lifeでも何度か特集している、ドッグカメラ「Furbo(ファーボ)」。

今回は、実際のエピソード(写真・動画)を交えながら、Furbo(ファーボ)について改めてご紹介しましょう!

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Furbo(ファーボ)とは?

今一度、Furbo(ファーボ)の機能についておさらいしましょう。

 

Farbo(ファーボ)とは、お留守番中のブヒの様子を確認できるドッグカメラで、このほかに「飛び出るおやつ」「話しかけられるマイク」「動画&静止画撮影機能」「愛犬が吠えるとスマホ通知がくる」など、便利な機能が搭載されています。

 

昨年リニューアルした新機種には「スマートドッグ通知機能」が登場。ブヒがおうちの中で動いたり、Furboの前でカメラを覗いたりするとFurbo(ファーボ)が反応し、スマホに通知が届くという更に画期的な機能が追加されました。

 

Furbo設置後のブヒの様子

Furbo(ファーボ)を設置するとまず「この物体はなんだろう…?」と不思議がり、警戒する反応をするブヒたちも多いようです。

 

まずは、Furbo(ファーボ)自体に慣れさせてから機能を使うのがオススメ!そんなときに役立つのが、食いしん坊なブヒにぴったりな「飛び出すおやつ」機能。

 

おやつ機能でFurboと仲間になろう

こちらはFurbo(ファーボ)初心者ブヒの様子。おやつが飛び出したせいで「ビクッ!」としてしまいました。Furboはおやつが飛ぶ際に音が鳴るため、はじめは「なんだ!?」と驚く子が多いです。

 

デフォルトの音を使用するか、自分で録音した音を使用するかを選べますので、オーナーさんと一緒にいるときに、先に練習で音に慣れさせてあげるのが良いでしょう。

 

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そうすれば、最初は不思議そうに覗いていても「おやつが出てくるイイやつ」と近く認識できるはず。

そして、お留守番が長くなっても、少しだけ小腹を満たしてあげられます。

 

この「おやつ機能」でFurbo(ファーボ)に慣れる子が多いようです。まずは是非お試しください。

やっぱりフレブルって単純なのかしら。そこももまた、かわいいですよね。

 

マイク機能について

こちらは、マイク機能を使ってブヒに話しかけ、スピーカーから聞こえるオーナーさんの声に、不思議そうに首をかしげるブヒ。

 

離れている時でも、反応にこたえてくれると何だかそばに居るようで、とっても嬉しくなります。

願わくば、ブヒの方からも話しかけて欲しいなんて無理なことを思ってしまったり…

 

お留守番中の様子を見てみよう

お留守番中、やっぱり寝て過ごしている子が多いようです。

こちらは、オーナーさんが出かけたことも理解したのか「さて、寝ます」な瞬間。

 

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中には、寂しいのかおやつが飛んできても、食べる気にならない子もいるようですが

まずはちゃんと無事にお留守番ができていることが確認できるため、オーナーとしては安心ですよね。

 

しかし、そんなキュンとするシーンとは裏腹に慣れてくるとこうなります。至近距離でおやつ待ち。

「そろそろ出てこないかな〜」

 

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こちらは音に反応して、飛び出たおやつをキャッチしようと高くジャンプ!

 

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このご家庭のように、多頭飼いでも喧嘩せず過ごしていることを確認できます。

 

おわりに

ブヒとの生活で一番不安に思うお留守番の時間。「一人で何か危ないことが起きていないか」の確認がすぐに行えるため、やはり愛ブヒを守る心強いツールであることは間違いないと感じます。

 

初めのうちは、愛ブヒの様子が気になってFurbo(ファーボ)ばかり覗いてしまうということもあるかもしれませんが、ブヒの1日のサイクルを知り、理解してくると何か通知がある時だけ確認するという使い方になってくるかと思います。

 

特にお留守番の多いお宅は、設置して損なしです!愛ブヒの為に早速購入の検討をしてはいかがでしょうか?

 

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