2019年10月19日4,220 View

「てへぇ♡」やっぱり愛嬌のかたまり。フレブルと暮らすと起こる5つの”あるある”に共感しっぱなし。【動画】

フレブルは愛嬌も愛情もたっぷり、まるで我が子のようにかわいい存在ですね。そんなフレブルと暮らし始めたことで生活が一変したという方も多いでしょう。今回の動画は、フレブルと暮らすと起こる5つの「あるある」をご紹介するもの。オーナーさんは「あ〜、あるわ〜」なんて思ってしまうはず!

1:ベッドは自分のものではなくなる

オーナーさんならご存じの通り、彼らはふかふかしたベッドの上が大好き。

睡眠命であることや、単純に寝転がっていて気持ちがいいことなどがその理由でしょう。

 

多頭飼いをしているオーナーさんであれば、「もはや自分のスペースがない…」なんてことも。

 

でも、彼らに挟まれながら狭いスペースで寝る、そんなひとときがまた幸せなのですよね〜。

 

気づいたら可愛いお尻が目の前にあったりして。

 

2:平和に食事をすることが無理になる

フレブルはとにかく食欲旺盛。食事に対しての熱意は底なしです。

 

ということで、お菓子やパンなどを食べようとした時に、ガサッと袋の音をさせるだけで…

 

すでに足元にスチャッなんてことも。

「いつ来たし…」なんて思いながらも可愛らしく思えるものです。

 

そんな彼らですから、オーナーさんが食事をしていようものなら、むしろ料理をしている段階でそれとなく近くにいることが多々。

 

希望に満ちたまっすぐな眼差しでおこぼれを期待するのでした。

 

3:クローゼットに自分のスペースがなくなる

フレブルは体温調整が難しかったり、皮膚病になりやすかったりする犬種です。

 

そのため、特に冬場は服を着せてあげるオーナーさんは多いもの。

 

しかし、最初は防寒目的で服を用意することが多いのですが、服を着た我が子のかわいさに目覚めついついアレコレ買ってしまう…という方もまた多数。

 

最終的には、ブヒ服の保管にクローゼットの多くのスペースを使ってしまい、自分の割合が…なんていう事態に陥ってしまうことも。

 

これまた珍しくないことですよね。

 

4:百獣の王ごっこが楽しすぎて困る

我が子を高く抱き上げ、気分はサバンナ…そんな百獣の王ごっこをした経験のあるオーナーさん、正直に手を挙げてください。

大丈夫です、多分みんなやっていますから。

 

「ああ可愛い…」なんて思いながら、ニタニタしてしまうのですよね。

ご覧の通り、オーナーさんは超笑顔です。

 

しかし、対するフレブルは少し戸惑い気味。そりゃ落ち着かないポーズですからね。

 

まあコレはあまり体に良いポーズとは言えませんから、可愛いとは言え短い時間にしましょうね。

 

5:「散歩」の一言でコッチも超絶ハッスルできる

フレブルのかわいいポイントのひとつに「オーバーリアクション」なところがあります。

 

この動画に登場する2頭も、オーナーさんに「散歩だよ!」と言われただけでこのお顔。

 

「さ、さんぽ…!?」という感情が顔に出ていますよね。

 

そしてその後は超絶ハッスル。とにかく最高までテンションをあげきって、お散歩への心の準備をします。

 

ここまで喜びを表してくれると、我々もお散歩に連れていき甲斐がありますよね。

 

この動画に出演しているオーナーさんは海外の方なのですが、日本のオーナーさんもだいぶ共感できたのではないでしょうか。

 

そう、フレブルの可愛さに国境はないのです!

彼らさえいれば家庭が平和になる…ということは動画を見ていても間違いなさそう。

 

むしろ、世界平和の鍵を握っているのは、フレブルなのかもしれない…!?

 

こちらの記事も合わせてチェックしてみてくださいね。

それわかるー!「フレブルオーナーあるある」あなたはいくつ当てはまる?

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