2020年8月10日2,527 View

「行く!!」何度呼んでも気が乗らなければガン無視。しかし『散歩』と聞けば秒で振り返る、それがフレブル【あるある動画】

フレブルは、他の犬種にはない独特な個性の持ち主。それはオーナーさんであればよくご存知でしょう。今回は、絶対共感しちゃうであろう“あるある”を5つ紹介。その姿を見れば、改めて彼らが可愛く思えて、ますます愛ブヒへの想いが増しちゃうこと請け合いです!

その1・おもちゃが絡むと交渉が通じない

フレブルは人間の子どものような犬種。とにかくとっても素直なのですよね。特に自分が大好きな「おもちゃ」のことになると、目の色が変わる子が多いもの。

 

「……」。

 

みてください。

 

こちらのご家庭のフレブルは、おもちゃのことになるとどんな交渉も受けません

 

気づいているのに振り向きもしない強気な姿勢…しっかり気持ちが伝わってまいります。

 

その2・常に体をペロペロしがち

あるある2つ目は、体を舐められまくること。動画をご覧いただくとよくわかるのですが、「これでもか!」とばかりに全身くまなくオーナーさんのことを舐めています。

 

基本的には、犬からのペロペロは愛情表現であることがほとんど。

 

舐めることで「好き」を伝えているのですが、フレブルはオーナーのことがとにかく超大好き。

 

だからついペロペロしちゃうのでしょうね。

 

その3・散歩の難易度高すぎ

3つ目は、多頭飼いをしているお家のあるあるとも言えそうなものです。

それは「散歩の難易度が高すぎる」ということ。

 

(ゴローン!!)(スタスタ…)

 

こちらのおうちでは1頭の子がかなりワイルドな散歩好きで、もう1頭の子はクールな子。

 

だから2頭を同時に散歩させるのは、かなり骨が折れるみたいです。

 

片方の子の姿勢が、散歩中の姿勢ではないですよね…。

 

その4・何度呼んでもガン無視、「散歩」には秒で反応。

マイペースなフレブルの好きなものといえば、ごはん、オーナーに加えて「散歩」です。

 

さっきまで何回声をかけてもスルーしていたのに「散歩」のワードが出た瞬間、漫画のようなこの反応。

 

「散歩すか!!」

 

あまりにも素早いので、左の子はフレームアウトしてしまいました。

 

はい、これがフレブルです。

 

その5・食い意地半端ない、よだれも半端ない

そして、最後に外せないあるあるといえばやっぱり彼らの食欲。

 

食に対する執念…いや情熱の凄まじさは、この静止画一枚できっと伝わるはず。

 

(タラ〜リ…)

 

この物欲しそうなお顔よ…そしてお口の左右からおよだがタラー…。

 

しかし、これが彼らの基本スタイルです。

 

ということで、フレブルとは『常に、欲望に忠実』な生き物なのです。

そんなところが、最高にかわいいんですよね!

 

あまりに素直すぎて笑えてくるときもありますが、でもそれこそがフレブルの愛すべきところ。

 

ということで、オーナーさんは「ウチもあるなぁ」なんて思ったのではないでしょうか。

 

そして、本当に可愛いんだから…とより愛情が湧いてしまったことでしょう!

 

 

こちらの記事も合わせてチェックしてみてくださいね。

「何か用です…?」都合が悪い時、やたらと足取りが重くなる。フレブルオーナー絶対共感、あるある5選【動画】

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