フレンチブルドッグ

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フレンチブルドッグの情報 No.1 - French Bulldog Life

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最新記事

  • 「若いブヒにはまだ負けん!」シニアでも元気に運動するフレブルたち。そのたくましさを讃えたい!

    日本は長寿の国と言われますが、一方で犬たちも良質のフード・オーナーの健康意識の高まりなどにより、昔と比べるとかなり長生きしてくれるようになりました。

    今回ご紹介するフレブルは14歳前後(人間なら70歳くらい)のシニアブヒ。健康のために軽い運動は大切と言われますが、彼らもしっかり運動しています!「本当に14歳!?」と思うような光景を早速ご覧ください!

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  • この顔…完全にふてくされてる…。フレブルがいつものんきな訳ではない、という証拠画像4つ

    オーナーのことが好きすぎるが故に、ちょっとしたことでも時には拗ねてみたり、怒ってみたり。普段のんきなフレブルも「期待と違った」ようなことがあれば急にご機嫌斜めになることも。好きだからこそ甘えて怒ってしまったというとっても素直なフレブルの、そのお顔に迫ってご紹介したいと思います。

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  • 【台風に備えて】愛犬のためにすべきこと〜準備編・行動編〜

    大型で非常に強い台風19号が接近しています。愛犬のために「今」できることをまとめました。自宅にあるものでできることは、すべて対応しておきましょう。

    犬と暮らす編集部と関西の大型台風を経験したメンバーの知識を元に、まとめてみました。少しでも参考になれば幸いです。

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  • 【狂ブヒと呼ばないで】フレブルが愛される資格は、みんな平等なのです。

    人間でも育てやすい子とそうでない子がいるように、フレブルだって色んな性格のコがいます。

    おっとりさんや甘えん坊、中には自分のテリトリーや大好きなオーナーを守ろうとスイッチが入るとガルガルしちゃうコもいて、そんな気性が激しめのコたちは時に「狂犬」なんて言葉で表現されてしまうことも。

    ちなみに辞書で「狂犬」を調べると、狂犬病にかかった犬、または狂犬病に関係なく誰彼構わず咬み付いたりする犬のこととありますが、彼らが攻撃的になるのは何らかの理由があって、ワンコの側からすると自分自身や何かを必死で守るために攻撃的になってしまっているのかも。

    でも飼い主からすると、そういうワンコは時に「育てにくいからもう無理」という理由で家族の一員から除外されてしまう。

    そしてそういう理由で手放されたコたちは「飼いにくい犬」の烙印を押されたことで里親が見つかりにくく、運よく見つかった場合でもまた里親に出されてしまう。

    そんな負の連鎖を断ち切るにはどうすれば良いのでしょう。

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  • 【追悼】Netflix『クィア・アイ』出演で人気のフレブル・ブルーリーが虹の橋へ。

    映像配信サービス「Netflix」で放映されている、世界的な大人気番組『クィア・アイ』に出演していたフレブルのブルーリーが、虹の橋へ向かうという悲しい知らせが入りました。今回は、生前の彼に想いを馳せながら、愛らしい姿、そして出演者との軌跡をたどり、活躍を振り返っていきたいと思います。

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  • 生まれて初めて服を着たフレブルパピー。慣れない服に動揺し、なんだか動きが変に…【動画】

    フレブルは体温調整が苦手なため、必要に応じて服を着させるオーナーは多いもの。しかし、フレブルたちが最初から「服」を認識しているわけもなく、今回の動画では、パピーが「初めて服を着る日」が収められています。慣れないことに動揺して、酔っ払いのような行動をしてしまったパピーの動きをご覧ください!

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  • 「ファ〜ァ…」飼い主の腕にすっぽり。何をされても気にしないフレブルがだらしなかわいい♡【動画】

    犬がゴロンとお腹を出してヘソ天で過ごす気の抜けた様子は、だらしないけれどかわいいですよね。今回ご紹介するフレブルは幸せそうにオーナーさんとリラックス中。何をされても気にしないというのんきな様子を、どうぞゆるりとお楽しみください。

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  • 【連載】おかっぱヘア!ぶーちゃんと美容室へ〜スペインでフレブルと。#7〜

    スペインのバルセロナで“フレブルライフ”を満喫する、イトウマリさん。 職業は、ご夫婦そろってアーティスト!  愛ブヒはハニーパイドの「ぶーちゃん」で、性格はスーパーマイペース。

    日本よりも遥かにフレブルが多い国スペインで、イトウマリさんはどのようなフレブルライフをおくっているのでしょうか。

    連載7回目は…ぶーちゃんと一緒に美容室へ。人間用のサロンにも愛ブヒを連れて行けるって、羨ましい…!

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  • 『ピトッ。』フレブルは健気な甘えん坊さん。家族とのふれあいが毎日の生きがいなのです。

    フレブルオーナーの方であれば、彼らの甘えん坊っぷりはわかっているはず。とにかくオーナーと一緒に過ごしたい、触れていたいというあまあまさんな生き物ですね。それでいて苦手なお留守番は嫌々ながらもすんなり受け入れたり、その性格はとっても素直なもの。そんな健気な彼らがオーナーと触れ合う時は、一日で一番の、至福な時間なのです。

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  • 「ツンっ」お尻まで愛嬌あるとか最高かよ!だから、ついイタズラしたくなるのがフレブルのプリケツ。

    その魅力を語ればきりがないフレブル。なかでも「プリプリのおしりが大好き♡」という人は多いですよね。犬なのに割と無防備に突き出しプリプリさせているおしりを見ると、ついちょっかいをだしたくなるのがオーナー心。そんな「ブヒケツ」動画をご堪能あれ。

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  • 【フレブル漫画】ペコ日記〜ブヒのいる幸せ〜 #6 幸せをくれる1本の抜け毛 作・Cランチ

    作者・Cランチさんが、愛ブヒ・ペコランチとのなにげない日常を綴った漫画『ぺこ日記〜ブヒのいる幸せ〜』。

    ブヒオーナーなら「あるある!」と思わず笑ってしまう、ほっこりストーリーをお届けします。

    今回は、いつもはやっかいなフレブルのアレが、なんとも幸せな気持ちにさせてくれることもある…というお話。

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  • 「なぁに…?」のんびり屋さんのフレブルに寝起きドッキリを仕掛けた結果…実にのどかな時間が流れたのであった。

    マネージャーさんから鍵を預かりタレントの眠っている部屋にカメラがこっそり侵入、「おはようございま~す」の声で驚くリアクションを楽しむ…という寝起きドッキリ。そんなドッキリをフレブルたちが体験しちゃったようです。中には意図せず自分が驚いちゃうパターンも!? そんなドッキリ動画をご覧あれ!

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  • 【家族への噛みつき:対策編】まずやるべきは、トレーニングより「環境作り」です!愛ブヒが「噛む状況」を作らないためのテクニック

    国際的なドッグトレーナーのライセンスを取得している大久保羽純さんに、“愛ブヒの頼れるリーダーになる方法”を学ぶ、この特集。

    今回のテーマは、前回教えていただいた「家族に噛み付くフレブルの気持ち」に続き、どうすれば噛みつきを避けられるかついて教えていただきました。

     

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  • お出迎えが控えめなフレブル。たとえ無言でも「(わ〜ママだ!)」と聞こえるような喜びの仕草に胸がキュン!

    フレブルはやんちゃで人懐っこい性格。そのため“家の中がにぎやかになる”というケースが多いのですが、今回ご紹介する2頭のフレブルはとっても物静か。なんとお出迎えシーンでさえ無言で喜ぶのでした。そんな”おとなし系ブヒ”の様子をどうぞご覧ください!

     

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  • 【取材】パパは全国からブヒオーナーが訪れる獣医師!14歳5ヶ月まで生きたレジェンド #7ドンちゃん

    10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench BulldogLife。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。

    今回は、特別編。すでに虹の橋を渡ってしまった、ブリンドルのドンちゃんを紹介します。

    どんちゃんがお空を渡ったのは、14歳と5ヶ月のとき。2歳の時に大阪は堺市にある動物病院『しもむら動物病院』の院長の元に迎えられ、フレブルとしては十分ご長寿だと言える生涯を過ごしました。今年の夏にお空へと長いお散歩に出かける前日までご飯を食べ、最後まで病院のアイドルとして愛されていた彼女。

    獣医さんの相棒として暮らし長生きしたのなら、獣医さんならではの長寿の秘訣があるのかもしれない。そんなことを思いながらドンちゃんのお父さんである下村先生にお話を伺うと、様々なシーンで“長生きのヒント”につながる的確な判断と、ドンちゃんの性格を受け入れるご家族の優しさがあったのです。

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