「フレブル」について
フレブルは、つぶれた鼻と大きな耳が特徴的な中型犬。イビキはかくしオナラもするし、とにかく愛嬌たっぷり。その上飼い主べったりの甘えん坊だから「ハマったら抜け出せない」中毒者が続出中!
「フレブル」に関する記事一覧
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愛ブヒが病気だと診断された。その時にまずやるべきこと。
病気と縁のない一生であれば最高ですが、フレンチブルドッグも生き物ゆえにさまざまな病気にかかる可能性があります。なんだか少し愛ブヒの様子がおかしいと異変を感じて病院へ行き、病気と診断される。これはいつ我が子に起きてもおかしくないことで、筆者の周囲でも大きな病気の可能性を示唆され狼狽するオーナーさんは少なくありません。そんな時にオーナーとして何ができるか、まず何をすべきかを考えておくことはとても大事なことなのです。
2023年01月25日5,898 View -
フレンチブルドッグの飼い主が食にこだわる理由。
もはや目に入れても痛くないわ、というくらいに溺愛されている子が多いフレブル。毎日のケアからバリエ豊富なお洋服、移動時のカートに至るまでと、それはもう至れり尽くせりの暮らしを送っていますよね。正直筆者よりも遥かに優遇されている、そんな気すらしてしまいます。私たちはよく自分にご褒美を買う時に自己投資なんて言葉を使いますが、フレブルに投資をするなら何よりも「食」。食事は毎日必ず直接体に取り込むものだから、何を食べるかで健康状態に大きな差が出るんですよ。
2023年01月17日4,721 View -
フレンチブルドッグの現在地。伝えられないマイナスの情報も知ってほしい。
この記事を書いているのは2022年の暮れで、現時点でフレンチブルドッグはとても人気が高い犬種です。一般社団法人ジャパンケンネルクラブ(JKC)が毎年犬種別犬籍登録頭数を発表しているのですが、この最新版では我らがフレンチブルドッグが堂々の5位。かつてはコアな犬好きが選ぶ珍しい犬種というイメージだったフレブルが、ここにきて俄然人気となっています。果たしてこれは良いことか、それとも一概に喜べないことなのか。フレブル愛の強い私たちとしては、改めてこの人気を考えたいと思うのです。
2023年01月08日10,060 View -
【連載】山田全自動の「フレンチブルドッグあるある」#5
Instagramのフォロワー数103万! 浮世絵風キャラクターであるあるネタを繰り出す人気イラストレーター・山田全自動さん( @y_haiku)による“フレンチブルドッグあるある”を月1連載にてお届けしているでござる!
2023年01月06日16,835 View -
虹の橋へ旅に出る愛ブヒに着せる洋服を。犬服屋さんに聞いた温かな物語。
フレンチブルドッグほど洋服が似合う犬種はいない。これは以前より強く確信しています。実際フレブルのお洋服は他犬種用のものと比べかなりおしゃれで個性的だと思うのは、筆者がフレブルオーナーゆえの欲目でしょうか。否、実際すごくおしゃれなものが多いし、作り手もフレブルオーナーさんであることが大半だから痒いところにも手が届く仕様なんですよね。そして最近、自らもフレブルオーナーであり趣味で自作のフレブル服を販売している友人から素敵なお話を聞いたのです。それはとてもとても心に刺さる物語で、おしゃれや機能を超えた愛がそこにある、そんなことを思いました。
2023年01月02日5,374 View -
BUHI
【BUHI冬号】「学べ、わたし。個性派生活強化塾」【即完売・Amazonにも再入荷しました!】
フレンチブルドッグ専門誌『BUHI冬号』は、2022年12月27日発売!
今回の特集はわがフレンチブルドッグと暮らすことにおいて、どの家庭にもあるはずの生活のメソッドを詳細にご紹介しましょう。
かゆいところにも手が届き、 痛い部分にも目が届く。
個性豊かなフレブル生活授業を誌面にて最高にマニアックに。
大盛況だったフレブルLIVEレポートや、ブヒラバーの假屋崎省吾さんも登場。
フレブルラバーならぜったい要チェックな内容ですよ。全国書店およびAmazon・楽天ブックス等で売り切れる前にお求めくださいませ。
なお、Amazonでの即完売・売り切れ状態も解消し、再入荷しました!(1月11日現在)
2022年12月31日3,671 View -
知らないじゃ済まされない!愛ブヒの安全のためにも守るべき「ドッグランでのNG行為」13選
国際的なドッグトレーナーライセンスを取得している大久保羽純さんに、愛ブヒを正しく守り、導き、固い信頼関係を築くための方法を学ぶこの特集。今回は、ドッグランに行くなら必ず守るべき“ドッグランでやってはいけないこと”をまとめました。
2022年12月27日3,058 View -
【ライターYの太鼓判はコレ!】 ふっくらフカフカの肌触りと暖かさ! 愛ブヒとオーナーを包むカシウエアブランケット&ベビー服 #46
全員フレブルオーナーである『FRENCH BULLDOG LIFE』の編集部員たちが、自分たちで愛用している「本当に買ってよかった!」ものだけを紹介するこの連載。今回はライターYがもう20年近く前から溺愛しまくり、そのとろける肌触りに今なお夢中の「カシウエア」を推しまくります。寒い冬に暖かなぬくもりをくれるのは、ダーリンの腕…ではなくカシウエアだったのです。
2022年12月26日4,954 View -
【ストレスで不調に】 家族の不在が続いたら愛ブヒのお腹に異変が。対策は?
ストレスのない生活が健康長寿に欠かせない要素だということは、今まで登場してくれた数々のレジェンドブヒが証明しています。それほど健康とストレスは緊密に関係していて、これは日々の体調にも大きく影響するもの。筆者も先日それを痛いほど痛感し、それには愛ブヒがストレスにさらされてお腹を壊した体験があったのです。
2022年12月14日4,250 View -
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【お散歩には、やっぱりアディダス】アプリを無料DLで限定モッズコートが当たる!
愛ブヒのお散歩に最適なアディダスのウェア。スポーツに特化しているだけでなく、デザインにこだわりがあるのも魅力のひとつ。そしてアディダスは「FIFAワールドカップ カタール 2022™ 」の公式スポンサーもつとめるなど、いま最も注目を集めるスポーツブランドといって過言ではありません。
冬は熱中症の不安も少なく、フレンチブルドッグが思いっきり走りまわれる季節。温かいのに動きやすい、そしてオシャレなアディダスのウェアとシューズをご紹介!
しかも今なら、アプリを無料ダウンロードするだけで、限定モッズコートが当たります!
(sponsored by アディダス ジャパン株式会社)
2022年12月09日12,699 View -
取材
【専門医に教わる】フレンチブルドッグと脳腫瘍の関係―Kyoto AR動物高度医療センター神志那弘明先生
フレンチブルドッグは脳腫瘍を患う子が多い。これは取材を通して数多くのフレブルを知る当メディアが以前より感じていたことです。とりわけシニア期以降のフレンチブルドッグに顕著で、レジェンドブヒのほとんどは脳腫瘍の代表的な症状である痙攣発作を起こしていること。今現在も脳腫瘍と闘うフレブルは多数いて、そんな子たちのオーナーさんはきっとより深くフレブルと脳腫瘍の関係について知りたいと願っていることでしょう。
そこで今回は、脳腫瘍の診察経験が豊富な脳外科のエキスパート、Kyoto AR動物高度医療センターの神志那弘明(かみしな ひろあき)先生に詳しくお話を伺いました。
2022年12月08日11,665 View -
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【BUHIプレがパワーアップ!】編集部がHARIO(ハリオ)を激推ししたいワケ。
フレブルたちに支持されているフードボウル「BUHIプレ」。じつはこれ、数年前にフレブル専門誌『BUHI』と耐熱ガラスメーカーの『HARIO(ハリオ)』が共同開発したってご存知でしょうか。そんなBUHIプレが、さらにハイセンスなデザインになって新登場!
そしてHARIO(ハリオ)といえば、かゆい所に手が届くドッグアイテムを手がけることでも有名。フレブルたちに使ってほしい商品を3つご紹介します!
(sponsored by 株式会社ハリオ商事)
2022年12月07日9,970 View -
【犬がトンビにさらわれた】飼い主は街でも上空に注意を!
お散歩中やドッグランではトラブルや危険を避けるために多くのことに目を配っている私たちですが、完全に意識外にある場所があります。それは空。空から降るものには雨や雪、雹など色々あるけれど、そもそも荒天時に屋外で相棒と過ごすことはかなりレア。だから晴れた日の日中、屋外でブヒと過ごしている際に上空に注意を払うなんてことはありませんでした。けれど先日驚きの話を聞き、今後は上空にも目を光らせるべきだと痛感したのです。
2022年12月07日39,902 View -
【取材】14歳とは思えぬベビーフェイスと毛艶! 手作りごはんでの腸活でアレルギー体質が劇的改善 #63Chou chou(しゅしゅ)
10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench Bulldog life。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。今回登場してくれたのは福島県に住むchou chou(しゅしゅ)くん。え、本当に14歳?と思うほどのベビーフェイスにぬいぐるみのような艶やかな被毛。その若々しさの秘訣にグッと迫ります。
2022年12月05日4,186 View -
【連載】山田全自動の「フレンチブルドッグあるある」#4
フレンチブルドッグあるある #4 話しかけると首をかしげる仕草にもキュンとなるでござる。 *** いわゆる“フレブルスマイル”にハートを鷲づかみにされて、フレブル沼にハマったオーナーさんもきっと多いはず! […]
2022年12月03日4,706 View -
Qいびきが前より大きくなった気が…。苦しそうだけど大丈夫?【ブヒの健康Q&A】
「病院に行くまでもないかな…? でも気になる」といった症状やささいな疑問について、獣医師の小泉しずかさんが解説する連載『かゆいところに手が届く!ブヒの健康Q&A』。今回は、“いびき”について。「あれ、なんだか前よりいびきがひどくなっているような?」と心配になってる人、必見です!
2022年12月02日2,294 View -
近所に保護犬がやってきた!その時、私たちが出来ること
ここ数年で一躍人気犬種に躍り出たフレンチブルドッグ。コロナ禍によるペット需要の増加もあり、彼らのニーズは引きを切りません。けれど頭数が増えるに従い、同じペースで増えるのが飼育放棄をされ里子に出されるフレブルです。最近は愛犬を迎えるなら保護犬から、という選択肢が浸透したこともありますが、やはり簡単なことではありません。でもね、迎える側の愛と、その愛を手助けしたいと願う周囲の想いがあれば、きっと保護ブヒに幸福な日々が訪れると思うのです。
2022年11月26日2,082 View -
【共感】絶対通じてる、話せてる。飼い主が愛ブヒとの絆を実感する瞬間。
一緒に過ごす時間が長くなるとお互いの考えがわかるようになる、これは何も好意を抱く人間同士の間だけに起こるとは限りません。いやむしろ、相手が言葉を話さない分だけこちらがその真意を押し図ろうと観察をし、より知りたい、理解したいと願う存在を相手にしてこそその効果を発揮するもの。きっとみなさんもあると思うんです、愛ブヒとの絆を再確認したり、これってもはや言葉を使わない会話だなって感じることが。
2022年11月16日5,187 View -
【取材】悪性乳腺腫と闘う15歳のとと。“余計なものを与えない”食生活とストレスフリーの毎日を積み重ねて
10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench Bulldog life。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。今回登場してくれたのは15歳のととくん。15歳目前にして、悪性の乳腺腫が2つも見つかったものの、今なお元気に過ごしている男の子です。そのライフスタイルには食事だけでなく、サプリや薬の使い方にも健康長寿を叶えるためのヒントがたくさん!
2022年11月14日3,650 View -
【イベント出展!】「PEGION」至高の新作を先行ゲット!チンスリやPOOPINGもあるよ
いよい明後日11/12(土)は『French Bulldog LIVE 2022 -秋-(フレブルLIVE)』!
今回お届けするのは、みんな大好き「PEGION(ペギオン)」の新作情報! なんと、フレブルLIVEで先行ゲットできるアイテムもあるそう!
大人気のPOOPINGシリーズやチンスリシリーズも販売しています!
2022年11月10日1,628 View






