「フレブル」について
フレブルは、つぶれた鼻と大きな耳が特徴的な中型犬。イビキはかくしオナラもするし、とにかく愛嬌たっぷり。その上飼い主べったりの甘えん坊だから「ハマったら抜け出せない」中毒者が続出中!
「フレブル」に関する記事一覧
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改めて思い返すと感無量…『フレンチブルドッグと出会えた奇跡』に感謝。これからも、君と一緒に。
フレンチブルドッグオーナーにとってお馴染みのフレブル専門紙といえば「BUHI」だけれど、この雑誌の表紙には毎号“人生でフレンチブルドッグに出会えた強運なあなたへ”という一文が記されています。筆者はこの言葉が大好きで、表紙を見るたびに相棒の顔とその言葉を見比べながら「本当にそうだよねえ」なんて頷いてしまうのですが、あなたは覚えていますか? 愛ブヒが初めて我が家にやってきたその日のことを。
2020年04月03日4,208 View -
オーナーさん気づいてあげて!これが犬の「ストレスサイン」【愛ブヒの本音を知ろう】
愛ブヒを本当の意味で幸せにするには、オーナーが犬にとって頼れるリーダーになることが何より大切です。
そこで、国際的なドッグトレーナーのライセンスを取得している大久保羽純さんに、“愛ブヒから信頼されるリーダーになる方法”を学ぶのが、この特集。今回は、ブヒが発する“ストレスサイン”について教えてもらいました。放置すると、信頼関係を壊したり、ブヒが心の問題を抱えることに繋がります。
数あるストレスサインをしっかり頭に入れて予防と対策を!
2020年04月02日11,949 View -
【取材】病気らしい病気もなく13歳半に!元気の秘訣は「ママもストレスを溜めない」こと#16ぱお
10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench Bulldog Life。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。
今回登場するのは、ダンディだけどマイペースなぱおくんです。13歳というフェアリー期真っ只中ながら、大病もなく元気いっぱいなんだとか!
2020年04月01日5,999 View -
【呼吸器科】若返る、アレルギー改善etc…呼吸がラクになるといいことだらけ!軟口蓋過長ほか短頭種に多い呼吸疾患を無麻酔で検査【犬・猫の呼吸器科・神奈川】
フレンチブルドッグが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。
今回は、フレンチブルドッグのいちばんの魅力である“鼻ぺちゃ”が原因で引き起こされる病気について。ブヒという愛称の由来でもあるブヒブヒとした呼吸音や、人間並みに大きないびきは、“フレブルなら当たり前”だと思っていませんか?
じつはそれは大きな間違い。早めに手を打たないと、短命に終わるリスクをはらんでいます。
2020年03月31日13,403 View -
オススメ
【100%自然由来!】お肌が弱いフレンチブルドッグにオススメしたいスキンケア商品[3選]
皮膚がデリケートなフレブルたちは、シャンプー選びもひと苦労。
今回は、フレンチブルドッグにおすすめしたい自然由来のスキンケアグッズをご紹介!
2020年03月29日14,492 View -
【編集Kの太鼓判はコレ!】しなやかさにうっとり!「ハンター エルクレザー ラウンドソフト 3WAYリード」−編集部厳選!本当に使えるドッグギア #18
全員フレブルオーナーである『FRENCH BULLDOG LIFE』の編集部員たちが、自分たちで愛用している「本当に買ってよかった!」というものだけを紹介するこの連載。
今回紹介するのは、しなやかさ、軽さ、すべりにくさなどに加え、使えば使うほど味が出てきて愛着もひとしおになること間違いなしな革製リード『ハンター エルクレザー ラウンドソフト 3WAYリード』をご紹介します。
2020年03月28日5,998 View -
お知らせ
【2020年3月31日発売!】3COINSコラボグッズ、全国店舗でいよいよ販売スタートです!
前回の記事で大好評だった、3COINS(スリーコインズ)さんとFrench Bulldog Lifeのコラボ商品。
2020年3月31日(火)、いよいよ全国の3COINS(199店舗)で販売スタートです!
※全ての商品はサンプルとなります。一部、多少の変更がある場合もございますことご了承くださいませ。
2020年03月26日18,223 View -
【カフェでワンワン!】お出かけを楽しむために…「要求吠え」の予防と対策【愛ブヒの本音を知ろう】
愛ブヒを本当の意味で幸せにするには、オーナーが犬にとって頼れるリーダーになることが何より大切です。
そこで、国際的なドッグトレーナーのライセンスを取得している大久保羽純さんに、“愛ブヒから信頼されるリーダーになる方法”を学ぶこの特集。今回は、カフェなど外出先での“要求吠え”について。
なぜ吠えるのか、どうすれば吠えないでいられるか。ブヒの心に寄り添い、その予防と対策を学びます。
2020年03月24日5,245 View -
【取材】何度も腫瘍と闘ってきた13歳!濃密スキンシップと毎日の散歩に長生きの秘密あり #15 ぶん太
10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench Bulldog Life。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。
今回は、これまで何度も腫瘍と闘いながら、13歳のいまもパピーのように可愛い笑顔でお散歩を楽しむぶん太くんを取材してきました!
2020年03月23日5,938 View -
【必読】新米パパママに伝える『これ、超大事』の数々。ミドルシニアブヒかーちゃんの、様々な本音。 [特集:ミドルシニアLIFE]
筆者が愛ブヒである“大福”を迎えてはや5年。超絶甘えたでやんちゃだった彼も今や5才となり無事“ミドルシニア期”に突入したのですが、ということは私自身もフレンチブルドッグオーナー歴が5年になるということ。そこでミドルシニア期の相棒を持つかーちゃんだからこそ、パピーブヒを迎えた、あるいはこれから迎えようと思っている新米オーナーさんにお伝えできることがあるのではと考えました。そう、ズバリ“今までにやっておけば良かったこと、やっておいて良かったこと”という、実体験に基づくフレブルと暮らす上での安堵と後悔。実はいまだに「なんでパピーの頃から習慣にしておかなかったんや…」と後悔することも少なくありません。だからこそピカピカのパピーブヒと暮らすママさんやパパさんにお伝えしたい、そんなアレコレをまとめました。
2020年03月21日4,503 View -
【整形外科・股関節形成不全】歩けなかった犬が歩けるように!人工関節手術のスペシャリスト【藤井寺動物病院・大阪】
フレブルが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。
フレンチブルドッグは遺伝的に骨の異常が多いことで知られていますが、中でも顕著なのが股関節の形成不全や膝関節の前十字靭帯断裂などのトラブル。
今回は、悪くなった骨を金属の骨に置き換えるという、“犬の人工関節手術”のスペシャリストで、日本のみならず海外でもご活躍されている藤井寺動物病院の是枝院長にお話を聞きました!
2020年03月19日16,546 View -
【取材】セカンドオピニオンで犬生が一変!脊柱後湾症と闘う15歳半 #14ちょび
10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench Bulldog Life。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。
今回は、脊柱後湾症と闘う15歳半のチョビくんをご紹介。ちょっと変わった生活スタイルなのですが、それこそがご長寿の秘訣だったようです。
2020年03月09日6,298 View -
【愛犬がごはんを食べない】ワガママで片付けると後悔するかも!食い渋りの理由8つ【愛ブヒの本音を知ろう】
愛ブヒを本当の意味で幸せにするには、オーナーが犬にとって頼れるリーダーになることが何より大切です。
そこで、国際的なドッグトレーナーのライセンスを取得している大久保羽純さんに、“愛ブヒから信頼されるリーダーになる方法”を学ぶのが、この特集。今回は、ごはんを食べないブヒの本音を探ります。食べ渋りを“ただのワガママ”だと片付けるのは危険です。しっかり、その理由を考えてあげましょう!
2020年03月02日14,887 View -
【2020.4.9更新】ペットの新型コロナウイルス感染「続報」について。
世界でも未だ猛威を振るい続け、日本においては一部の都府県に緊急事態宣言が発令された新型コロナウイルス。このウイルスとペットの感染関連のニュースについて、2020年4月8日付で東京都獣医師会より情報が更新されたのでご紹介します。
2020年02月25日7,236 View -
【取材】極度の偏食家でも14歳まで大病なし!健康を支えるのは愛情マシマシな手作りごはん #13 類
10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench Bulldog Life。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。
今回は、シニア期に入ってからも片道1時間かけて隣町の浅草まで散歩するという元気な『類(るい)くん』。14歳とは思えないほど毛艶がよく、歯もピカピカの美魔男です。
2020年02月24日6,401 View -
【ライターKの太鼓判はコレ!】夜のお散歩を明るく照らす!「PanasonicのLEDライト」〜編集部厳選!本当に使えるドッグギア#16
全員フレブルオーナーである『FRENCH BULLDOG LIFE』の編集部員たちが、自分たちで愛用している「本当に買ってよかった!」ものだけを紹介するこの連載。今回は、ライターKが夜や早朝など、暗い時間のお散歩時に愛用しているLEDライトをピックアップ。
小さくても力強く、あなたや愛ブヒを事故、怪我から守ってくれる必需品ともいうべきアイテムです!
2020年02月14日6,928 View -
【取材】難病・IBDと闘う14歳と10歳。「最新の治療法」と「妹への愛」で15歳を目指す。#12ケイト&タイガ
10歳を超えても元気なブヒを、憧れと敬意を込めて“レジェンドブヒ”と呼んでいるFrench BulldogLife。その元気の秘訣をオーナーさんに伺うのが、特集『レジェンドブヒの肖像』です。
今回のレジェンドは、3頭のうち2頭がなんと14歳・10歳という、小池さんファミリーのケイトちゃん&タイガくん。奇しくも、2頭ともIBDという難病の免疫疾患に罹患していますが、それでもなお元気にこの歳までこれた理由とは……。
2020年02月10日9,222 View -
“老い”は怖くない! ポジティブに愛ブヒの加齢を受け止めよう [特集:ミドルシニアLIFE]
年を重ねること。つまり、加齢。別名、老い。日本では老いというとネガティブなイメージがつきまとうことが多く、とりわけ女性の多くはエイジングに対してマイナスのイメージを抱いているのではないでしょうか。でも、例えばフレンチブルドッグの故郷であるフランスでは、エイジングを成熟と捉え、年齢を重ねた女性をマチュア(成熟した、円熟した)な女性という言葉で表現します。成熟した女性ほど洗練されていて美しいという価値観は日本ではまだ浸透しているとは言い難いけれど、加齢に対してそういう考え方ができる社会はとても素敵。そしてそれは、私たちの愛ブヒに対しても言えるのではないでしょうか。フレブルは人とは違うけれど、相棒が老いていくことに対して私たちが抱く感情は、やはりポジティブとは言えないのかも。けれど、年齢に対する捉え方を違う視点で見てみるとアラ不思議。老いとはとてもラブリーな現象なのです。
2020年02月06日5,206 View -
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2020年02月05日16,069 View -
【夜になると暴れん坊に】かまってちゃん、ストレス…暴れる理由はさまざま!ブヒのタイプに合わせた対処法とは
愛ブヒを本当の意味で幸せにするには、オーナーが犬にとって頼れるリーダーになることが何より大切です。
そこで、国際的なドッグトレーナーのライセンスを取得している大久保羽純さんに、“愛ブヒから信頼されるリーダーになる方法”を学ぶこの特集。今回は、夜になると起こる問題について。オーナーは仕事や家事から開放されてリラックスしたいのに、“寝る前になるときまって暴れだす”というブヒは少なくありません。
そんなブヒたちの心の中、そして対処法とは?
2020年02月03日65,102 View






