【特集】最高に楽しいフレブルとの毎日

French Bulldog Life・BUHIのオリジナル取材記事。最高に楽しいフレブルとの毎日をお届けします。

「取材」に関する記事一覧

  • 【取材・看板犬】フレブルラバーの楽園「Bo cafe」に行ってきました!〜フレブルグッズのラインナップは日本最大級〜

    新宿区にあるフレブル雑貨専門店「Bo cafe」をご存知ですか?

    フレブルグッズの総数は、ざっと100種類!日本最大級を誇るフレブルグッズ専門店なんです。フレンチブルドッグが大好きなオーナーたちにとって、夢のような楽園「Bo cafe」。

    今回は、リアル店舗の模様を写真たっぷりでお届けです!

    2017年01月15日
    21,824 View
  • 【取材】モールアーティストのフジサキタクマさんに、フレンチブルドッグを作ってもらいました!〜超貴重な制作風景動画もありますよ〜

    みなさんは、モールアーティストのフジサキタクマさんをご存知ですか?

    モールアーティストとは、その名のとおり「モール」を使って作品をつくる人のこと。

    有名雑貨店やブランド洋品店で作品を販売するなど、多忙極めるフジサキさんに、無理を承知で「フレンチブルドッグを作ってください!!」と依頼したところ、快くOKしてくださいました!

    フレンチブルドッグができるまでの過程を写真・動画でお楽しみください!

    2017年01月13日
    3,824 View
  • 【取材】のんびりお散歩に、休日は山へドライブ〜田舎でしか味わえない、フレンチブルドッグとの暮らし

    群馬県に住みながら、東京まで通勤しているという関根優子さん。Instagramでは、フレンチブルドッグ・りくちゃんのママ、通称rabiさんでおなじみ。

    都会の喧噪から離れ、愛ブヒといっしょにのんびりとした休日を送っている関根さんに、「フレンチブルドッグ、田舎ならではの暮らし」を聞いてみた。

    2017年01月06日
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  • 【取材】北海道在住のフレブルは雪の中もぐんぐん進む!まるで野うさぎ!?

    「北海道のフレブルたちは、冬の間どうしているの?」そんな疑問をもったことはありませんか。

    ストーブ大好き、こたつ大好きなフレブル。雪の中のお散歩って寒くないの?足冷たくないの??心配する声をよそに、北海道のフレブルたちは元気に冬を楽しんでいます。最近では北海道にもワンコと一緒に行ける場所が増えてきました。

    でもやっぱり一番行きたい場所は…?

    2016年12月30日
    5,461 View
  • 【取材】ブラックマスク祭り @Bo cafe〜みなさん、メリークリスマス!〜

    クリスマス目前、誰もが浮かれきっている12月23日。新宿区でスペシャルな会が開かれるという情報を聞きつけ、フレンチブルドッグライフもジョイン。

    その名も「ブラックマスク祭り」!

    のべ9頭のブラックマスクが集結し、なんとも珍妙で大迫力な空間…。その模様を写真たっぷりでお届けします。動画もあるので、最後までお見逃しなく!

    2016年12月24日
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  • 【取材】フレブルのための一軒家〜おとうふハウスに行ってきました〜

    みなさんはInstagramで大人気のフレンチブルドッグ「とうふ」をご存知ですか?

    とうふのオーナー落合正行さんは、一級建築士の資格をもっているそうで、2016年にとうふのことを考えて一軒家を建築(通称:おとうふハウス)。現在、奥さんととうふの3人で暮らしています。

    狭小住宅の弱点をアイデアで乗りきると同時に、フレンチブルドッグのことを考えぬいて建てられた、おとうふハウス。French Bulldog Lifeが独占取材をしてきました!

    2016年12月21日
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  • 【取材】ブルピー探訪〜BullPeenatsの実店舗に行って来ました!〜

    フレブル専門洋服界のパイオニアともいえるBullPeenats(プルピーナッツ)。今や、フレブルオーナーたちの間で、知らない人はいないほど。

    BullPeenats(プルピーナッツ)はもちろん知ってるし、グッズも持っているけれど、リアル店舗には行ったことない!という方って意外と多いのでは!?

    今回は、千葉県野田市にあるBullPeenats(プルピーナッツ)のリアル店舗の様子を写真たっぷりでお届けします!

    ブルピー探訪の、はじまりです。

    2016年12月17日
    5,121 View
  • 【取材】フレンチブルドッグ エミールのすてきなおうち

    ゆるやかな空気が流れる、湘南・逗子。ここにエミールというブヒがいます。飼い主さんは愛ブヒのことを考えて、すてきなおうちを建てました。華美さではなく、シンプルの定義を。エミールをいつでも感じていたい気持ちをさまざまな工夫と、情熱で仕上げました。いつかはこんなおうちに、フレンチブルドッグといっしょに!

     

    2016年12月14日
    3,850 View
  • 【取材】ゆとり炉の「旅するブヒ展」に行ってきました!〜French Bulldog Life独占取材〜

    2016年12月3・4日に開催された、ゆとり炉の「旅するブヒ展」。長崎市からはるばる千葉までやってくるという情報を聞きつけ、French Bulldog Lifeが独占取材。当日は、整理券が必要なほど大賑わいでした!

    2016年12月10日
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  • 【取材】BUHI CAMP〜この秋、忘れられないキャンプをしよう〜

    それは編集長の一言から始まった。「ブヒ連れてさ、キャンプ行かない」「え、キャンプ行く、行く」とっさに即答したものの、「まだ暑いから大丈夫かなキャンプ道具なんて持ってないからどうしようかな……」なんて心配もちょっぴりあったのだが、キャンプ慣れしている友人家族を誘ったことで、不安はすっかり解消し、キャンプの準備は着々と進んでいった。

    2016年12月06日
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  • 【編集Kの太鼓判はコレ!】愛ブヒの毛並みがぴっかぴか!「 ネイチャーベット ウルティメイトスキン&コートサプリメント」編集部厳選!本当に使えるドッグギア #9

    全員フレブルオーナーである『FRENCH BULLDOG LIFE』の編集部員たちが、自分たちで愛用している「本当に買ってよかった!」というものだけを紹介するこの連載。今回は、編集Kがなんと13年間も愛用しているサプリを紹介します!

    2019年09月27日
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  • 【ついに海外進出!】ゆとり炉の「旅するブヒ展」 台湾で開催決定!2019年12月13日(金)・14日(土)

    多くのフレブルオーナーを魅了する、ゆとり炉さんの作品。リアルでありながら程よくデフォルメされた作品は、時にフレブルより“フレブルらしく”感じることも。

    展示会を開けば朝の5時から行列ができるほど人気のゆとり炉さんが、ついに台湾で展示会を開催することが決定!

    2019年09月19日
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  • 【腫瘍】腫瘍科認定医I種を持つ「がん」のスペシャリスト!【児玉どうぶつ病院・福岡】

    フレブルが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。

    今回は、合格者は年間で僅か1~2名という日本獣医がん学会・獣医腫瘍科認定医I種を取得されている、腫瘍のスペシャリスト、児玉和仁先生にお話を伺いました。

    がんの治療方法には、さまざまな選択肢があるため、飼い主がしっかりとそれぞれのメリット・デメリットを学んでおくことが大切だと感じたインタビューです。

    2019年09月17日
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  • 【軟口蓋過長症などの軟部外科】軟口蓋過長症でも日帰り手術!全国から短頭種オーナーが訪れる【しもむら動物病院・大阪】

    フレブルが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。

    今回は、フレブルに多い軟口蓋過長症や鼻腔狭窄に代表される軟部外科と呼ばれる分野を得意とする「しもむら動物病院」を取材しました。

    下村直(しもむらただし)院長は、ご自身も過去にイングリッシュブルドッグ(バブちゃん)やフレンチブルドッグ(ドンちゃん)を相棒にされており、彼らの身体的特徴や体質について身を以て知っているという点も心強さのひとつです。

    2019年09月06日
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  • 【心臓病】成功率は94%以上!治療困難とされた病気を手術で完治【JASMINEどうぶつ循環器病センター・神奈川】

    フレブルが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。

    今回は、心臓外科医のスペシャリストで、ゴッドハンドの異名をもつ上地正実センター長が在籍する「JASMINEどうぶつ循環器病センター」を取材しました。

    心臓病の8割をしめる「僧帽弁閉鎖不全症(そうぼうべんへいさふぜんしょう)」は、従来治すことが難しいとされてきた病気。 上地センター長は世界屈指の技術で手術をおこない、犬や猫たちが再び元気な姿を取り戻し、寿命をまっとうさせることに成功。 今までに2,000症例以上の手術をこなし、その成功率は94%にも及ぶといいます。

    愛ブヒが心臓病と診断されても、諦めなくて大丈夫! そんな時代に突入しています!

    2019年08月22日
    1,476 View
  • 【皮膚】関西屈指の皮膚のスペシャリスト!アトピーなどのアレルギー性皮膚炎に最先端薬で挑む【泉南動物病院・大阪】

    フレブルが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。

    今回は、フレブルとは切っても切り離せないアトピーや膿皮症といった皮膚疾患のスペシャリスト、泉南動物病院の横井愼一(よこい・しんいち)院長にお話を伺いました。

    日本獣医皮膚科学学会の理事長でもある横井先生ですが、今回うかがったお話では、家庭でもトラブル改善のためにできるヒントがいっぱいです!

    2019年08月14日
    3,338 View
  • 【椎間板ヘルニア】たった10分の手術「予防的造窓術」で、ヘルニア再発率が1/10までダウン【相川動物医療センター・東京】

    フレブルが罹患しやすい病気・ケガの“スペシャリスト”を紹介する特集『もしものときの名医図鑑』。

    今回は、椎間板ヘルニアの予防と再発防止のための手術“予防的造窓術”の第一人者である、相川動物医療センターの相川武(あいかわたけし)院長にお話を伺いました。

    通常、1時間〜90分程度かかるヘルニア手術を、なんと30分ほどで終わらせるという、まさに“ゴッドハンド”な相川先生。“予防的造窓術”は、ヘルニア手術時に一緒に行うことで、再びヘルニアになるリスクをグンと下げることができるという、画期的な手術です!

    2019年08月04日
    2,019 View
  • 【椎間板ヘルニア】再生医療で下半身麻痺でも歩けるように…【岸上獣医科病院・大阪】

    医療の世界は日進月歩。この前まで、あきらめざるを得なかった病気・ケガが、“あきらめなくていいもの”に変わってきています。

    愛ブヒになにかあったとき、すぐ駆け込めるかかりつけ医がいることも、もちろん大切。

    だけど、町のお医者さんにはない世界レベルの技術を持っていたり、“獣医腫瘍科認定医1種”といった専門資格を持っていたり……。

    そんな“ゴッドハンド”といえる獣医師たちがいることも、どうか知っていてほしい。

    だって、愛ブヒを守れるのはあなただけだから。「知らなかった」が理由で、後悔してほしくないから。

     

    そこでこの特集では、フレブルが罹患しやすい病気・ケガ別に、スペシャリストと呼べる獣医師を毎回紹介していきます。

    1回目は、メスを使うことなく、幹細胞を点滴投与することで椎間板ヘルニアを治療する『岸上獣医科病院』。

    百聞は一見にしかず。歩けなかった子が、投与37日で歩いている動画は必見です!

    2019年07月24日
    4,227 View
  • 【全オーナー必読!】口が酸っぱくなるほど言います!季節を問わずフレブルを襲う熱中症の怖さ

    当サイトでも度々記事にしているのが「熱中症」の危険性ついて。実際にフレンチブルドッグを相棒に持つオーナーさんは、きっと念には念を入れるくらいの熱中症対策をしていることだと思います。そしてそれは、もうすぐ真夏を迎える今の季節ならなおさらのことでしょう。ただ、今年の夏は例年と比べて梅雨入りが遅かったせいか、なんだか少し様子が違うみたい。関東では“梅雨寒”なんて言われて7月なのに肌寒い日が多く、梅雨入りが記録的に遅かった関西では気温はそれほど高くないのに湿度が高い日が続くなど、ガツンと暑い真夏日が少ないからこそ注意を怠ってしまうことも。でもね、フレンチブルドッグにとって熱中症は季節や気温を問わず、いつだって起こり得るのです。

    2019年07月19日
    2,316 View
  • 【レポート】ドコノコのオフ会へ行ってきました!〜ミカン日記 vol.10〜

    2019年4月、ミカン初めてのオフ会に行ってきました。今回のオフ会は、いぬねこ写真アプリ『ドコノコ』を通じて企画されたもの。

    ドコノコには万が一迷子になった時に、迷子になった場所の情報を近隣ユーザーと共有できる機能があり、ミカンが我が家に来てから、万が一の時に使えるかなと思い始めました。その時はまさかオフ会に参加できるとも思っていませんでしたが、お声をかけていただいて参加させてもらいました。

    2019年07月08日
    1,878 View